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KIRORO 幸せの種 ~Winter version~は、2008年12月03日に発売されたシングルのPV視聴動画。
約3年ぶりとなるシングルのようですが、いつのまにやら活動再開していたんですね。ちょっとうれしいかも!?です。
『ひとつぶの涙』は、Kiroroの12thシングル。2002年12月4日発売。
ピアノ1本のシンプルな編曲が、涙という小さいけれど尊い存在をクローズ・アップしていて心に沁みる。
「青のじゅもん」は、1999年2月24日に発売されたKiroroの4枚目のシングル。
元々インディーズでリリースした『長い間』のカップリング曲だった。2002年2月21日に再リリースしている。
冬のうた(ふゆのうた)は、Kiroroの3枚目のシングル。1998年11月21日発売。
12cmマキシ・シングルにて再発売された際には、元々8cmシングルとして発売した他のシングル5作よりも2カ月早く発売された。2001年、新たにCMソングとして起用された。
一般的にピアノ・キーボードの金城が作曲を担当していると思われているが、作曲を手掛けているのはボーカルの玉城の方である。
事情としては、玉城は作詞作曲の才能はあるものの、ピアノは弾けないと言うものに加え、書いた音符も正直暗号の様なものである程。それを、ピアノが弾ける金城が玉城の「暗号」を解読したと言うもの。但し、後半の作品には金城の作詞作曲の楽曲もあれば、玉城作詞、金城作曲と言うものもある。
テレビ東京系アニメ『昆虫王者ムシキング~森の民の伝説~』のオープニング・テーマ。
さまざまな愛の形を歌ってきたKiroroが、これまでになく大きなスケールの愛を綴った生命への讃歌。
2005年1月17日に公式ホームページ上で玉城が沖縄県出身の男性との婚約を発表、同年4月17日に結婚した。
さらに同年5月24日には金城がレストランプロデューサーの男性と結婚、結婚と妊娠を公式HP上で発表、同年11月に長女を出産した。2006年2月には、玉城も長男を出産した。
2001年6月6日発売の10thシングル。NHK朝の連続テレビドラマ小説『ちゅらさん』の主題歌として、久々のヒットとなった。
オリコン最高5位・累計29万枚以上のヒット。
NHK「One Heart、One World」世界ハート展のテーマ曲
kiroroという言葉は、旅行で来た北海道で知った美しい地名に由来し、アイヌ語である。
■ボーカル:玉城千春(たましろちはる、1977年4月17日 - )
■ピアノ・キーボード:金城綾乃(きんじょうあやの、1977年8月15日 - ) 二人は沖縄県立読谷高等学校の同級生。
その後玉城が長崎ウエスレヤン短期大学、金城が医療事務の専門学校に進学し、在学中の1996年にインディーズデビュー。沖縄限定で発売されたインディーズデビュー曲『長い間』は約1万枚を売り上げた。
1998年1月21日発売のデビューシングル。オリコン初登場13位だったが、有線やラジオなどで多く使用され、登場9週目にしてオリコン1位を獲得。グループによるノンタイアップのデビュー曲のオリコン1位はあみんの「待つわ」以来17年ぶりのことだった。
その後もロングセラーと続け、登場17週目でミリオンセラー達成。累計120万枚以上の大ヒットとなり、紅白歌合戦にも出場した。その他、1999年の選抜高校野球の入場行進曲や駆け足曲(運動会など)にもなった。
Kiroro(キロロ)は沖縄県中頭郡読谷村出身の二人組の音楽グループ。
1998年6月24日発売の2ndシングル。中部電力のCM曲としてオリコンTop100以内に43週ランクインし、最高4位・累計58万枚以上のヒットとなる。
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