- コメント : 61
- トラックバック : 0
柴咲コウ ラバソー 〜lover soul〜 PV無料動画は、2009年9月16日発売の17thシングル。
フジテレビ系ドラマ『オトメン(乙男)』の主題歌。念願のロックで、歌詞も柴咲が担当。「形はどうあれ2人の気持ちは純粋、大好き!でも揺らぐ・・そんなオトメ心を、男女の感情をミックスさせて書いたという楽曲。
柴咲コウ 大切にするよ PV無料動画は、2009年3月4日発売のシングルPV視聴動画。
映画『ドラえもん のび太の新・宇宙開拓史』主題歌。本作でも柴咲コウが作詞を担当。映画の脚本を読み込んで、「いろいろな愛情に触れることができる映画の世界観を大切に」作られた、やわらかな愛情に包まれるようなあたたかいバラード。
柴咲コウ 君の声は、2008年11月12日に配信限定シングルとしてリリースされた楽曲のPV視聴動画。
12月13日公開の角川映画「空へ-救いの翼角川映画「空へ-救いの翼」の主題歌になっている楽曲。
KOH+ 最愛は、2008年10月01日に発売されるKOH+(福山雅治・柴咲コウ)の2枚目となるシングルのPV視聴動画。
またKOH+(コープラス) 最愛は、映画『容疑者Xの献身』の主題歌になっている。
福山雅治とタッグを組んだKOH+名義の「KISSして」以来となるシングル。2008年6月4日発売。
ストーリー仕立ての詞と、これまでになく痛快でアップテンポな曲調が印象的な、新しい柴咲コウの魅力が詰まった作品。作詞は彼女自身によるもの。
ドラマ『ガリレオ』の主演である福山雅治と柴咲コウによるコラボレーション・ユニット。2007年11月21日発売予定。
メイン・ヴォーカルは柴咲で、楽曲を手掛けた福山はアレンジ、ギター、バック・ボーカルで参加している。ちなみに、福山雅治の『KISSして』をサウンドjpにUPしましたので聞き比べてみて下さい。
その時は彼によろしくの主題歌
6月2日公開の「そのときは彼によろしく」の主題歌ですが、柴咲さん自身も、主役の長澤まさみさんがたぶんこんなふうに動いているんだろうなと妄想して、作詞したとのことです。amazonレビューより。
TBSの昼ドラ「砂時計」の原作コミックにインスパイアされたというリリックは、幼くて淡くて、でも、"何があっても、この恋愛を貫いていきたい"という強い意志を描きながら、リスナーのなかにある思い出をフラッシュ・バックさせていく。
「歌詞を書く、ということが音楽活動の前提」という柴咲コウの、作詞家としての個性が明確に示された1曲。Amazon.co.jpより
TBS系『恋するハニカミ!』のテーマソングでありイメージソング。今回も柴咲本人の作詞。家族を 思う心暖まる楽曲です。
actuality:サントリー・スパークリングワイン『フレシネ』CMソング
自身初のクリスマスソング。初回盤はDVD付
映画『この胸いっぱいの愛を』主題歌
この胸いっぱいの愛をは2005年10月8日から公開されている日本映画である。原作が梶尾真治、監督が塩田明彦と2003年に公開された映画黄泉がえりのスタッフである。原作は『クロノス・ジョウンターの伝説』(朝日ソノラマ刊)の中の一篇にある「鈴谷樹里の軌跡」から。
柴咲 コウ(しばさき こう、1981年8月5日 - )は、女優、歌手。東京都豊島区出身。スターダストプロモーション所属。
血液型はB型、身長は約160cm。最終学歴は東京都立板橋高等学校中退。芸名は、かわかみじゅんこの漫画『GOLDEN DELICIOUS APPLE SHERBET』(短編集『少女ケニヤ』収録)の登場人物・柴崎紅が由来。
『黄泉がえり』(03年)、『世界の中心で、愛をさけぶ』(04年)、『メゾン・ド・ヒミコ』(05年)、『日本沈没』『県庁の星』(06年)など、柴咲が出演したほとんどの映画は大ヒットを記録している。
2007年には、妻夫木聡とダブル主演を努める『どろろ』、堤真一・阿部サダヲとトリプル主演を務める『舞妓Haaaan!!!』の公開が控えている。
『GO』での演技が認められ、日本アカデミー賞最優秀助演女優賞と新人賞のダブル受賞、キネマ旬報助演女優賞、さらに報知映画賞最優秀助演女優賞、毎日映画コンクールスポニチグランプリ新人賞など、計7つの賞を獲得し、女優としての地位を確立した。
おもな主演ドラマ代表作は『GOOD LUCK!!』(03年)、『オレンジデイズ』(04年)、『Dr.コトー診療所』(03年,04年,06年)など。いずれも高視聴率を記録した。特に『GOOD LUCK!!』は最高視聴率37%を記録し、柴咲の影響で整備士を志願する女性が急増した。
2006年10月スタートの、ヒロインを務めるドラマシリーズの続編、『Dr.コトー診療所 2006』に出演する。
歌手として、ユニバーサルミュージックから2002年にシングル「Trust my feelings」でデビュー。2003年、RUI(ルイ)の名義でリリースした映画『黄泉がえり』の主題歌「月のしずく」が100万枚を超える大ヒットとなる。オリコンチャートでは最高位1位、年間チャートでも3位を記録した。翌2004年には、ドラマ『世界の中心で、愛をさけぶ』の主題歌「かたち あるもの」(最高位2位)が60万枚を超える大ヒットを記録し、年間チャートでもトップ10入りした。
ほとんどの作品は柴咲自身が作詞を担当しており、2006年のドラマ『白夜行』の主題歌「影」(最高位2位)や『タイヨウのうた』主題歌「invitation」など、本人による歌詞は原作の内容をよく理解して作られており、作詞に関する評価も得ている。しかし本人は女優活動を重視しており、歌手として歌番組に出る事は滅多にない。
最近、またもや再放送している「世界の中心で、愛をさけぶ」ですが、その主題歌でしたよね。
しっかし、韓国版のせかチューはどうなんでしょう?
映画「黄泉がえり」主題歌で、大ヒットした曲になりますので、なんだか懐かしいですね。
でも柴咲コウさんって、タイアップが多いですよねぇ〜。
テレビドラマ「百夜行」の主題歌で使われていた曲なので、CDを購入していない人でも耳にしたことがあるのではないでしょうか?
ちにみに個人的に好きな歌なんですよ。
invitation(インビテイション)は、柴咲コウの10thシングル。
帯には「楽しく聴いて、でも、ちょっと感慨深い。そうなると嬉しいな…。」と柴咲のコメントが記されている。
当サイトにて紹介している無料動画は、個人で楽しむことを目的とした海外の動画共有サイト「YouTube」・「Dailymotion」・その他動画共有サイトにアップされている動画になります。
また、記事内容に関しては、そのほとんどを「Wikipedia」より引用させていただいており、著作権は引用元にあります。