- 2008-06-23
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中島美嘉が自身の発案と企画で、森三中と結成したバンド、MICA 3 CHU(ミカサンチュウ)のシングル。2008年7月23日発売。
中島美嘉が日々感じているメディアや周囲への怒りと憤りをロックサウンドで表現した曲。全編英語詞。
2002年2月6日に発売された2ndシングル『CRESCENT MOON』のカップリング曲。
トレードマークである蓮の花をテーマにした自作詞。EXILEのATSUSHIがコーラスで参加している。
中島美嘉の2008年第一弾は、旅立ちの季節に奏でる涙を誘う春の郷愁バラード。2008年03月12日発売。
先のツアーで魂を込めて歌と向き合う事の大切さを再認識した中島美嘉が今回追求したのは自らの声の可能性 「壮大ではないけれど、自分の声で春の世界感を表現できたら・・・」という中島美嘉の想いが込められている。
2007年10月3日発売のシングル。映画『サウスバウンド』主題歌。
「たとえ全てを失くしてもあなたと生きていく」とひたむきながらも意志を貫く強い女性像を表現した曲。カップリングには、“勝手にしやがれ”とのコラボレーションとして『You'd be so nice to come home』をカヴァーした楽曲を収録。
TVCMドコモ春のキャンペーン(2007年)「桜の約束」篇
ケツメイシの“RYOJI”が作詞・作曲・プロデュースを手掛けた本作は、グルーヴィーなHipHopビートを基軸としつつ、フォーキーかつブルージーなケツメ流激泣メロディーと詞が、艶やかな中島のヴォーカリゼーションによって表現された、新時代のR&B到来の予感を想わせる名バラード。
尾崎豊の名曲「I LOVE YOU」をカバー。
尾崎のプロデューサーであった須藤晃の指名により実現した。ダイハツ・タントのCM曲に起用され、現在のところ音楽配信限定で発売されている。
ドラマ『ハケンの品格』テーマソング。
c/wは、尾崎豊の名曲「I LOVE YOU」をカバー。尾崎のプロデューサーであった須藤晃の指名により実現した。ダイハツ・タントのCM曲に起用され、現在のところ音楽配信限定で発売されている。
2002年8月に発売された1stアルバム『True』に続き、完全限定ミニ・アルバム。
デビュー1周年を記念した20万枚完全生産限定盤。本人出演の明治製菓“ボーダ”CFソングでもおなじみ、せつないフレーズが印象的。(「CDジャーナル」データベースより)
映画『NANA2』主題歌。2作目になったNANAはスケジュールの都合により一部のキャストが1作目とは変更される。
1作目は映画独自のものを目指したが、2作目は「どれだけ原作に近づくか」を考え作るそうで、制作方針が一貫していない。また、2作目で映画版でのNANAはシリーズ完結する。

わがままに揺れ動く女性の恋心を綴った自身の手による歌詞も、どこか憎めない可愛らしさにあふれていて、そんな女性のように可愛らしく歌っています。
『ALL HANDS TOGETHER』は前年のハリケーンによって大きな被害を受けたニュー・オリンズ(ルイジアナ州)へのチャリティー・シングルとしてリリースされた。
そして、この曲の売り上げの一部は復興支援の為にニュー・オーリンズへ寄付をした。
PV撮影などのためにアメリカ合衆国メンフィス市へ渡米し、そこでメンフィス名誉市民の称号を得る。
この曲のプロモーションでは束ねたドレッドヘアや黒紫色の口紅など米国南部を意識した奇抜なファッションを取り入れている。
人気漫画を原作にした映画「NANA」に主演。映画は記録的大ヒットで2005年邦画第1位になり社会現象も起こした。
それと共に、自身が歌った主題歌『GLAMOROUS SKY』も大ヒット。自身初のオリコンシングルチャート1位を記録し、2週連続で首位をキープした。
そして、その年の年間オリコンシングルチャートに女性で唯一のトップ10入りを果たす。また、演技が認められ、日本アカデミー賞・優秀主演女優賞・新人俳優賞など数々の賞を受賞した。
年末には、この曲で『レコード大賞・特別賞』を受賞するなどすさまじい勢いを見せた。ちなみに、作曲&プロデュースはL'Arc〜en〜CielのHYDE。
アルバム『MUSIC』のラストを飾った曲「ひとり」をリカット。
冬のスタンダード・ナンバーとなった「雪の華」の続編として同じ作家陣が書き下ろした。なんだか、懐かしさを感じてしまう曲です。
『桜色舞うころ』を含む3rdアルバム『MUSIC』をリリースし、オリコンウィークリーアルバムチャートで2週連続1位を獲得し、2rdに続き大ヒットを記録した。
PVではピアノを演奏する姿を披露している。
SONY HI-MD WalkmanのCM曲としてオンエアされ、「着うた」のみで配信されていた楽曲がファンの熱いリクエストによりシングル表題曲として、新たなアレンジでリリースされた。
「爽健美茶限定 中島美嘉ビューティフルライブ2004」と題した完全招待制プレミアム·ライヴで葉加瀬太郎とコラボ。
伴ってリリースされた、コラボレート限定ミニアルバム『朧月夜〜祈り』は即日完売した。二人は後にNHK紅白歌合戦でも共演した。
2003年頃から曲の大半を自身で作詞しているそうですが…
作詞するのは寝る直前で「ねむいーっ」て感じになってくると、思い浮かんでくるんだそうです。ちなみに、この曲も彼女の作詞によるもの。
冬のスタンダードナンバーにもなりつつあるこの曲は、20週連続でオリコントップ100入りとロングヒットになった。
彼女自身も『雪の華』を最初に聴いたときは、「すっごい良い曲!」って純粋に思ったそうです。
『FIND THE WAY』『愛してる』など数々のヒットシングルを含んだ2ndアルバム『LØVE』がオリコン初登場1位を記録した。
発売から1ヶ月経たずにミリオンセラーを記録、このアルバムは日本だけではなく韓国でも大ヒットし、日本人で初めてミリオン級セールスを突破している。
5万枚限定発売とデビューからシングルでは2枚目の限定物。
この曲は、オリジナル・ラブのカヴァー曲で原曲を大人の男性が唄っていただけに彼女の作品がどのようになるのか話題を集めたが…
「まだ、もう少し早かった」とか「もうチョット大人になってからの方が」などと少し厳しい意見が多かったようです。
シングルとしては初の彼女自身の作詞。
「SEX依存症の女性」というある種ショッキングだが、恋する女性の弱さや強さなどがよく描かれている。
WILLに続き、バラードが続いた。しかし、『WILL』よりも歌い方が大人っぽくなって幅が広がり、新たな層のファンも取得した。
同年9月に、映画「偶然にも最悪な少年」に出演し、スクリーンデビューも果たして活躍の場を広げた。
ドラマ「天体観測」の主題歌として歌った『WILL』がデビュー曲『Stars』以来、久々ヒットした。
これが1stアルバム『TRUE』の大ヒットに繋がり、オリコン初登場1位・ミリオンセラーを記録した。
中島美嘉は、チョウやクモの標本を集めるのが趣味で、黒魔術にも興味を示すなど一風変わった個性が注目を集めている。
1stシングルから立て続けにスピード発表された3枚目、そのためか若干、完成度という点で見たらイマイチかも?
ベスト盤収録曲には入っておらず、シングル曲だったことを知る人はあまりいないかも知れない。
10万枚完全限定生産だった為か地味に終わってしまったような印象が…。
『Stars』に比べこの曲は、うまく音程がとれていないように感じた。いきなりデビュー曲が大ヒットしてしまったので、これから大丈夫かな?と当時ちょっと心配になった方も多かったのでは?
中学卒業後、高校には進学せず福岡でアルバイトをしながら数多くのオーディションを受ける。当初は歌手ではなくモデルなどを目指していたという。
2001年レコード会社に送ったデモテープがきっかけとなり“ソニーオーディション”に合格。オーディションの結果、ドラマ「傷だらけのラブソング」のヒロインに抜擢され、主題歌『STARS』でCDデビューも果たし大ヒットを記録した。
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