- コメント : 35
- トラックバック : 0
倉木麻衣 わたしの、しらない、わたし。無料PV視聴動画は、2009年9月9日に発売のベストアルバム「ALL MY BEST」に収録の楽曲。
日本人として初めて倉木麻衣がイメージキャラクターに起用されたKOSE「エスプリーク プレシャス」のCMソングとして、8月下旬よりオンエアを開始。日本国内だけでなく、中国、香港、台湾などのアジア10カ国にて同時展開されることが決定している。
倉木麻衣 Beautiful 無料PV視聴動画は、2009年06月10日に発売のシングル。
日本テレビ系「スッキリ!!」6月テーマソングに起用されている楽曲。
倉木麻衣 PUZZLE PV視聴動画は、2009年04月01日発売の両A面30thシングル曲。
東宝配給アニメ映画「名探偵コナン 漆黒の追跡者」主題歌。当初は4月15日リリースの予定だったが、「Revive」が1月19日よりアニメ「名探偵コナン」のOPテーマにタイアップオンエアされたことなどによって、2週間前倒しでリリースされることとなった。
倉木麻衣 Revive PV視聴動画は、2009年04月01日発売の両A面30thシングル曲。
アニメ「名探偵コナン」のオープニングテーマ曲。アニメ「名探偵コナン」のタイアップは前々作「一秒ごとに Love for you」以来10度目で、7ヵ月ぶり。
倉木麻衣 touch Me!は、2009年1月21日に発売の8thアルバム『touch Me!』の収録のPV視聴動画。
自分の信じた道を信じて作り上げたアルバム「ONE LIFE」から、約1年。今作「touch Me!」は更に一歩進んで、自分の音楽に、そして自分自身にもっともっと触れて欲しいという倉木麻衣の強い想いが作り上げた一作。
倉木麻衣 24 Xmas timeは、2008年11月26日に発売のシングルPV視聴動画。
大切な約束の時間が間近に迫った女の子のドキドキワクワクする気持ちをストレートに綴った楽曲。
カップリング曲試聴 : All I want
2008年7月9日発売、倉木麻衣の29thシングル。アニメ「名探偵コナン」のオープニング・テーマ曲。
大切な人を想う乙女心を、疾走感溢れるメロディーにのせた、爽快なアッパー・チューン。カップリング曲にはメロウなリフレインが印象的な“ずっと…”を収録。
『夢が咲く春/You and Music and Dream』(ユー・アンド・ミュージック・アンド・ドリーム)は、倉木麻衣の28枚目の両A面シングル。
『You and Music and Dream』は、TBS『地球創世ミステリー マザー・プラネット奇跡の島・ガラパゴス“命”の遺産』イメージソング 。
※音源のみになります。
『夢が咲く春/You and Music and Dream』は、2008年3月19日発売の倉木麻衣 28枚目の両A面シングル。
「夢が咲く春」は、日本テレビ系海外ドラマ「THE 4400 SEASON1 〜未知からの生還者」のテーマソング。変化が激しい春に向かうドキドキする想いとワクワク感が錯綜する、オールド・スクールなテイストの可憐なR&Bナンバー。
『NEVER GONNA GIVE YOU UP』(ネヴァー・ゴナ・ギヴ・ユー・アップ)は倉木麻衣 4thシングル。2000年6月7日に発売された
自身初の大野愛果以外の作曲。浜崎あゆみの「SEASONS」が同発となり、発売当時マスコミからは「歌姫対決」として注目された。結果としてはオリコンシングルチャートで2位となり浜崎に敗れる形となった。
ONE LIFE(ワン ライフ)は、倉木麻衣の7作目のオリジナルアルバム。
前作『DIAMOND WAVE』から約1年5ヶ月ぶりに発売される。今作からレーベルがNORTHERN MUSICからの発売となる。
台湾の歌手孫燕姿とのデュエットしたバラード曲。 孫 燕姿(スン・イェンツー)は、シンガポール出身の華僑で、台湾の女性歌手。
台湾・中国・香港・東南アジアなどで活動している。シンガポールの南洋工科大学を卒業している。ワーナー・ミュージックからキャピトル・レコードに移籍。
『Silent love〜open my heart〜/BE WITH U』両A面シングル。2007年11月28日発売。
『BE WITH U』はジャケット、歌詞カードの表記では「U」の部分が「Ü」となる。2007年10月29日に倉木が『ROCK KIDS 802』 (FM802) に生出演した際に初めて放送された。
『Winter Bells』(ウィンター・ベルズ)は、2002年に発売された倉木麻衣11枚目のシングル。
当時、倉木麻衣初のクリスマスソング。しかし、リリースされたのはクリスマスを過ぎてから。冬を彷彿させるアップテンポナンバーとなっている。
2007年11月28日発売予定の27枚目のシングル。
今作品はCan't forget your love/PERFECT CRIME -Single Edit-以来約6年ぶりに、収録予定の2曲ともタイトル曲としての収録(両A面)となる。また、タイトル曲の2曲ともが新曲となるのは、冷たい海/Start in my life以来約7年ぶりとなる。
『Stay by my side』(ステイ・バイ・マイ・サイド)は、倉木麻衣の2ndのシングル。
自身初のオリコンチャート首位獲得。自身の売り上げ枚数3位。再び売り上げ90万枚超え。表題曲は2003年に第54回NHK紅白歌合戦で歌われた(翌日がベストアルバム"Wish You The Best"発売日であった)。
『風のららら』以来7度目の名探偵コナンタイアップ。 近年の作品の中ではテンポが速いナンバー。
また、ライブツアー"Mai Kuraki LIVE TOUR 2005 LIKE A FUSE OF LOVE"の頃からも既に歌われており、ミュージック・ビデオも当ツアーのダイジェストといった内容に仕上がっている。
この楽曲は、シングルとしては2003年にリリースされた「Time after time〜花舞う街で〜」以来4年ぶりとなる、作詞=倉木、作曲=大野愛果、編曲=Cybersoundのコラボレート楽曲。デビューシングル「Love, Day After Tomorrow」、「Stay by my side」「Secret of my heart」など、倉木の代表曲と言えるヒット曲を手がけてきた黄金トリオによる作品。
倉木麻衣の25作目となるシングルは、自身初のウィンター・ラブ・ソング。オルゴールの音色と彼女の優しいヴォーカルが、白い雪景色を連想させるミディアム・バラードに仕上がっている。
アニメ「名探偵コナン」のエンディング・テーマ。
高校生になると長戸氏の紹介でGIZAstudioのスタッフと出会い、ローリン・ヒルの「To Zion」という曲を歌ったデモテープを送ったところ、デビューが決定する。
長戸氏は倉木のデモテープを聴いて高校生になってからのデビューを提案。
それまでは英語の勉強や色々な経験をつみ、デモテープを何本も作るべきだと助言する。
中学生になると、倉木は洋楽、特に女性アーティストの作品を聴くようになる。
そのきっかけは、マイケル・ジャクソンのビデオを見たことである。その後、マライア・キャリー、ホイットニー・ヒューストン、ローリン・ヒルなどを聴くようになり、彼女らのようなシンガーになりたいと真剣に考えるようになる。
倉木が「歌うこと」に始めて興味を持ったのは、小学校6年生の時である。当時倉木はピアノを習っていて、漠然と音楽に関わる仕事をしたいと考えていた。
そのピアノのレッスンの中に音符を読みながら歌っていくというものがあったのだが、その歌を聴いた彼女の先生が「あなたはピアノより、歌が向いている」という言葉がきっかけとなり、歌の道に進みたいと考えはじめた。
一部のカバー曲、デュエット曲を除き、倉木名義の作品全ての作詞にかかわっている。
約9割は倉木のみの作詞だが、マイケル・アフリック、KEITH BAZZLE、西室斗紀子の3名が、それぞれ共同作詞としてクレジットされている。
編曲は作曲者が担当するか、ボストンのサイバーサウンドに依頼する場合が多い。
特に作曲大野愛果・編曲サイバーサウンドの作品は、ファンのみならず雑誌などでも注目の作品として紹介されている。
倉木の場合、声質や親しみやすさ、囁く歌唱法から自身の個性で歌い上げるタイプではなく、楽曲の世界観を最大限に活かすアーティストのため提供曲の影響を大きく受ける。
そのためファンの間では新曲が発表されるたびに作曲者が誰かということが話題になっている。
全ての作品において倉木は作曲をせず、作曲家に曲の提供を受けている。
その多くは大野愛果、徳永暁人、YOKO Black. Stoneの3名が占めている。特に大野愛果とは相性が良く、倉木の作品の約半分は大野の作曲である。
メディアへの出演について倉木自身が「テレビ出演のために音楽活動はしない」と語っているので、そのアーティストの適性や意向を踏まえた上でメディアの露出の度合いを決めているものと推測できる。
2004年頃からはインターネットでの露出に力を入れている。
芸能人としては早くからBlogを始め、2005年12月からは衛星放送で放送されていた「Mai-K TV」をNTTのフレッツ内で放送を始めている。ただし、他のアーティストと比べた場合、それでもメディアへの露出は少ない。
地上波以外への媒体への出演は比較的多い。
アルバムなどの発売に合わせてラジオ・雑誌などには多く出演し、ラジオや衛星放送で自身の番組を持っていたこともある。
当サイトにて紹介している無料動画は、個人で楽しむことを目的とした海外の動画共有サイト「YouTube」・「Dailymotion」・その他動画共有サイトにアップされている動画になります。
また、記事内容に関しては、そのほとんどを「Wikipedia」より引用させていただいており、著作権は引用元にあります。