VAMPS EVANESCENT PV視聴動画は、2009年05月13日発売の第3弾シングル。
これまでの作品とは一転した激しくも美しいバラードナンバー。前作に収録されたshampooのカバー「TROUBLE」に続き、今回のカップリングではデヴィッド・ボウイ「LIFE ON MARS?(邦題:火星の生活)」のカバーに挑んでいる。
VAMPS trouble PV視聴動画は、2009年03月13日発売のシングル『I GOTTA KICK START NOW 』のカップリング。
1990年代に活動したイギリスの女性グループ“shampoo”(シャンプー)のカバー。ジュエリーブランド「GEREZZA」イメージCFソング。
VAMPS I GOTTA KICK START NOWは、2009年03月13日発売の2ndシングルPV視聴動画。
エクストリーム感漂うロック・チューン。カップリングには英デュオ“shampoo”の「trouble」のカバーを収録。「trouble」はVAMPS出演のジュエリーブランド「GEREZZA」イメージCFソングに起用される。
Ken Deeper PV視聴動画は、2009年3月14日発売のL’Arc〜en〜Cielのギタリストkenのソロ名義2ndシングル。
2006年リリースの「Speed」に続く繊細なメロディと豪快なハードロックサウンドを兼ね合わせた、Kenにしか出来ない珠玉の一曲。
L'Arc〜en〜Ciel Killing Meは、2005年1月13日に発売されたシングルのPV動画。
歌詞が非常に難解で、hyde本人も「自分で作っておきながら、何を言いたいかわからなかった」と話している。
L'Arc〜en〜Ciel NEXUS 4は、2008年5月9日発売のラルクアンシエル、35thシングル。
NEXUS4は、富士重工業「レガシィ」CMソング
L'Arc〜en〜Ciel Shine PV視聴動画は、2008年8月27日発売L'Arc〜en〜Cielの35枚目のシングル。
『SHINE』(シャイン)は、NHK「精霊の守り人」のオープニング・テーマで2007年4月から起用されており、2007年に行われたホールツアー「Are you ready? 2007 またハートに火をつけろ!」にて先行披露され、その後のライブでも頻繁に演奏されており、リリース前からファンの間での知名度は高かった。
VAMPS LOVE ADDICTは、HYDE(LArc〜en〜Ciel)とK.A.Z(Oblivion Dust)で構成するロックユニット『VAMPS』の1stシングル。
これまでもHYDE名義のソロワークでは2003年以降の楽曲を2人でプロデュースして来たが、ユニットとなりさらに強力なタッグが実現。「VAMPS LIVE 2008」と題した、全国のZEPPを会場とした46公演に及ぶBIGツアーも発表しており、活動の旗揚げにふさわしいロックチューン。
ラルクアンシエル As if in a dreamは、L'Arc〜en〜Cielの1枚目のアルバム『DUNE』(デューン)収録曲。
GLAYのリーダーであるTAKUROは『As if in a dream』を聴き、「自らの目指していた世界だと感激した」と語っている。また、作詞を担当したhyde自身も「L'Arc〜en〜Cielの楽曲史上最高の曲であり、これを超える楽曲は未だに作れていない」と語っている。
ラルクアンシエル DRINK IT DOWNは、2008年4月2日発売予定のラルク アン シエルの新曲。
PS3&Xbox360用ソフト『デビル メイ クライ 4』のテーマソング。さらに同日には、ライブDVD「Are you ready? 2007 またハートに火をつけろ! in OKINAWA」も発売。沖縄でのライヴ映像が収められたディスク1と全国津々浦々名場面集が入ったディスク2の2枚組仕様。
Angel's tale(エンジェルズ テイル)は、HYDEの2枚目のシングル。2001年10月17日にKi/oon Recordsからリリース。
PVでは、hydeは白髪で本を手に歌っている。
HORIZON(ホライズン)は、HYDEの5thシングル。2003年11月6日にKi/oon Recordsからリリース。
映画「スカイハイ 劇場版」のエンディングテーマ。 ファルセット、ディストーションなどを巧みに使い分けている。 カップリングはビートルズのカバー。
COUNTDOWN(カウントダウン)は、HYDEの6枚目のシングル。2005年10月5日にKi/oon Recordsからリリース。
映画『ステルス』の吹き替え版エンディングテーマ。激しいサウンドが特徴。
『LOVE FLIES』(ラヴ フライズ)は、L'Arc〜en〜Cielの18枚目のシングル。1999年10月27日発売。
この曲はそれまでのキャッチーな楽曲とは一線を画す雰囲気を持った異質なシングルであり、シンセサイザーのような効果音はほとんど使われておらず、基本的には4人の音だけで表現されている。歌謡ポップス全盛のJポップのシングルでは珍しいロックである。歌詞には英語が多く使われている。
2007年11月21日には、前作『AWAKE』以来2年5ヶ月ぶりのオリジナルアルバム『KISS』が発売される。中でも、最新シングル『Hurry Xmas』は 「アルバムの中で最もチャレンジした曲」としてこの曲を挙げている。
P'UNK〜EN〜CIEL(パンク アン シエル)は、L'Arc〜en〜Cielのパートチェンジバンド。略称はパンク。
『Hurry Xmas』(ハリー クリスマス)はL'Arc〜en〜Cielの32枚目のシングル。2007年11月14日発売予定。
初回生産限定盤・通常盤共に、2007年12月25日までの期間限定生産である。
『DAYBREAK'S BELL』(デイブレイクスベル)は、L'Arc〜en〜Cielの32枚目のシングル。2007年10月10日発売予定。
アニメ『機動戦士ガンダム00』のオープニングテーマ。 ラルク5ヶ月連続リリースの一環として発売される。
『MY HEART DRAWS A DREAM』(マイ ハート ドローズ ア ドリーム)は、L'Arc〜en〜Ciel30枚目のシングル。2007年8月29日発売予定。
サッカーJリーグ横浜FCの三浦知良選手が出演するSUBARUレガシィのCMソング。初回限定仕様はスーパーピクチャーレーベル・初回限定ジャケット、初回封入特典はメンバーをアニメキャラ化した「わくわくペーパークラフト第2弾」(4種のうち1種が封入)。
SEASON'S CALL(シーズンズ コール)は、HYDEの7枚目のシングル。2006年2月22日に発売された。HYDEが初めて自作曲ではない楽曲に挑戦した作品。
製作以前からアニメ『BLOOD+』のタイアップに決まっていたが、L'Arc〜en〜Cielの時にアニメ『鋼の錬金術師』のタイアップで作品の世界観を意識した曲作りをしたが、それをあまり快く思っておらず、本作はあえて全く作品の世界観を意識せず制作した。
歌詞の中に「ユキノハナ」という言葉があるが、それに通ずる「マツユキソウ」の英語名が『snowdrop』である。
tetsuはアニメ「フランダースの犬」を観た後にこの曲を作り、hydeもアニメを元に作詞をした。PVは核戦争後の世界。そこに冷凍保存されたメンバーが目覚めて世界を呼び覚ますというコンセプトになっている。
2001年に「静」をテーマに活動をスタートさせ、シングル3枚、アルバム1枚をリリース。2003年からは「HYDE BAND」と共に活動方針を「動」に180度転換しバンドスタイルで再始動した。
2005年には再び活動を開始、NANA starring MIKA NAKASHIMAに曲を提供したり、映画『ステルス』の日本語版主題歌を担当し話題を集めた。
風にきえないではL'Arc〜en〜Cielの4枚目のシングル。1996年7月8日発売。
hydeが詞を書いていて、初めて「虹」という言葉を意識したと言われる曲。作曲はtetsuがバレンタインに嫌な思い出があり、それがきっかけでこの曲が出来たと語っている。
「SEVENTH HEAVEN」とは「最上天」という意味であり、PVに出てくる30人のダンサーのダンスもそういった楽園をイメージしたものだという。
『SEVENTH〜』はシングルA面曲としては1stシングル『Blurry Eyes』以来のセルフプロデュース作品であり、シングル曲としては珍しいダンスナンバー調のアッパーな楽曲
Hyde Helloは、「テンションが上がらない」と言うことを理由に、前三作の「静」を強く表現した作品とは180度変わり、激しいメロディーとディストーションが印象的なロックナンバー。
ロックアーティストらしい作品でファンの間でも定評がある
ラルクアンシエル Lies and Truthの日本語訳は「嘘と真実」 主人公の相手への届かない刹那な思いを綴ったもの。
メンバーが「案外サビが長く続くやつ」と言うほどにサビは長い。 「True」のアルバムバージョンは、ストリングスが多めに使われており、曲の終わりも長い。 また、このシングルがsakuraのいるL'Arc~en~Cielとしての最後のシングルである。
ラルクアンシエル 瞳の住人についてtetsuは「この曲はどうやって作られたか」などと雑誌のインタビューなどで聞かれた際、「夢の中でメロディーが出て来たからそれをhydeに歌わせた」と答えていたが、真意の程は定かではない。
なお、サビのキーの高さに、実際に歌うhydeよりも、周りの人間の方が驚いていたらしい。
1998年に絶頂期を迎えたL'Arc~en~Cielであったが、1999年は『forbidden lover』や『LOVE FLIES』など、コアなファンは支持するがあまり大衆受けしない楽曲を発表したため、ピーク時に比べるとやや落ち着いていた。
しかし今回の曲でミリオン達成するなど、やはりラルク人気は衰えていない事が判明した。
ラルクアンシエル winter fallは、タイトルが表すように「冬の曲」と見られがちだが、hydeは『秋を表す「fall」とを組み合わせて「秋と冬の間」と表した』という。 ちなみに作曲者のkenは夏をイメージして作った曲であると話している。
前作の大ヒットからの流れという事もあり、ラルクとしては初めてオリコンシングルチャートで1位を獲得するなどのヒットを飛ばしたが、ファンの間からは「先行シングルじゃなかったらもう少し売り上げは伸びていた」という声もある。
ラルクアンシエル DIVE TO BLUEのPVでは、tetsuの女装姿を見る事が出来る。
かつて、ヤクルトの鈴木健選手はこの曲をテーマソングに使用していた。
元々ギターを弾いていたが、特定のバンドには参加せず様々なバンドに飛び入りセッションをしていた。
また、ドラム、アルトサックスなど多様な楽器を操ることができる。
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