『蒼天に向かって』は、2005年7月27日にリリースされた、ロードオブメジャーのメジャー4枚目のシングルであり、通算7枚目のシングルである。
来るべき2ndアルバム「ROAD OF MAJOR II」の先行シングルとしてリリース。 ワンコインシングルとしてリリースされた(1枚500円)。 PVは総勢100名以上バンドがエキストラとして出演した。
『雑走/足跡』は、2003年1月22日にリリースされた、ロードオブメジャーのインディーズ2枚目のシングル。
前作がメジャーデビューの条件をクリアしたため念願のメジャーデビューシングルかと思いきや、メンバーたちが「結成したばかりでまだまだ未熟なためインディーズ活動を続ける」と発言したため、インディーズからのリリースとなった。
『偶然という名の必然』は、2005年2月16日にリリースされた、ロードオブメジャーのメジャー2枚目のシングルであり、通算5枚目のシングルである。
サブタイトルのようなものがついておりCDのシールや告知用ポスターに「〜今、自分の存在を考える時・・・〜」というものである。
『ENERGY』(エネルギー)は、2006年5月31日にリリースされた、ロードオブメジャーのメジャー6枚目のシングルであり、通算9枚目のシングルである。
詞の内容は、自分たちのエネルギーの源はなにかと考えその源は「ライブやファンレター、BBS。そしていつも応援してくれるファンの人たちの声援」がエネルギーの源だという結果になりそのもらったエネルギーをまたエネルギーとしてみんなに返すという内容になっている
ロードオブメジャー PLAY THE GAMEは、NHKテレビアニメ『メジャー』3rd seasonオープニングテーマにタイアップ大決定!! 楽曲プロデューサーには、世界屈指のギタリストBOWWOWの山本恭司氏を、マスタリングに世界最高峰のエンジニア"ブライアン・ガードナー"氏を迎えロードオブメジャーらしさとアカデミックなサウンドにこだわった最高のメジャー作品!! 初回限定生産盤には「PLAY THE GAME」のMUSIC VIDEOを収録したDVD付き。
人気や売り上げについてはインディーズ時は高セールスを記録していたがメジャーデビュー後は「日本語メロコア」の人気が落ちていることや1stアルバム「ROAD OF MAJOR」のリリースからメジャー1stシングル「心絵」のリリースするまでの期間が1年以上もあったこと、さらにメジャーデビューしたのにも関わらず宣伝の量が雑誌、ラジオ以外すくないことなどが最近の不調の原因と思われている。
しかしながら175RやDA PUMPなどシングルの累計が1万枚にも満たなくなったグループが多いなかでも固定のファンの多さには定評がある。
※動画元サイトにて削除された為、現在、視聴することができません。復活できるか分かりませんが、気長にお待ちくださいませ。
ミュージックビデオに全ての曲に歌詞が入っているのが特徴。さらにミュージックビデオの中で様々な企画を行っている(「僕らだけの歌」では高校生がフラフープでギネスに挑戦。
「心絵」ではボーカル、北川賢一によるスカイダイビングに挑戦。「さらば碧き面影」では前作のCDに付いていた応募券に当たった1名の一般の人を出演させ、当選者のためだけに曲を演奏した)。
バンド名は「メジャーデビューに向けての道」の意。
メジャーデビュー後は名前については、どうなのかという声があったようだがインターネット上でのインタビューでメンバーの近藤信政がいうには「王道」という意味も込められているそうだ。
ロードオブメジャーを略していう場合はROM(ロム)という。(Road Of Majorのため)
テレビなどで表記されるときでは「ロード・オブ・メジャー」と表記されるときもある。
ロードオブメジャー 心絵は、2004年11月17日に発売されたロードオブメジャーのメジャー1枚目のシングルであり、通算4枚目のシングル。
心絵のPVは架空の海外番組にロードオブメジャーが出演することになり、それにボーカルの北川賢一が遅刻してしまう。その場所にかけつけるため自転車→ヘリコプターを使い最終的にはスカイダイビングで地上に着陸しラストサビで間に合うという内容である。
ロードオブメジャー 大切なものは、2002年8月28日に発売されたロードオブメジャーのデビューシングル。
インディーズとしては驚異的なオリコン19週連続TOP10入りをし、累計90万枚(出荷枚数は100万枚突破)の売り上げを記録した。これは、インディーズとして歴代1位の記録であり、ロードオブメジャー最大のヒットでもある。
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