- 2008-07-11
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レミオロメン もっと遠くへは、2008年7月30日発売の両A面シングル。
「もっと遠くへ」は、8月8日開幕のフジテレビ系 北京オリンピック中継テーマソングとして、アスリートが繰り広げる心震わす感動のシーンに花を添えるべく、熱く力強く歌い上げる渾身のバラード。
レミオロメン リズムは、2007年12月12日にリリースされた『Wonderful & Beautiful』(ワンダフル&ビューティフル)カップリング曲。
茜空に引き続き「JRA:2007年イメージソング」に起用された。
「1リットルの涙」に出演していた、NEWS・関ジャニ∞の錦戸亮とは電話番号の交換をした。
しかし、その時藤巻がベロベロに酔っ払っていたため、錦戸の番号を忘れてしまったらしい。番組終了後、藤巻・神宮司と電話番号を交換したと錦戸がラジオ番組で語っていた。
『Wonderful & Beautiful』(ワンダフル&ビューティフル)は、レミオロメンの11枚目(通算12枚目)シングル。2007年12月12日リリース予定。
2007年第3弾シングルは、冬のスタンダード・ナンバー「粉雪」以来となるウィンター・ソング。苛立ちやジレンマを抱えながらも追い求める希望の世界を、切実にノスタルジックに歌い上げている。
レミオロメン / Wonderful & Beautiful
レミオロメン 電話は、遠距離恋愛の心細さや離れてる寂しさが伝わってくる曲です。
「寄り添ってやれないが僕はここにいる」の歌詞が切なさの中にも力強さみたいなものを感じて、遠距離恋愛をしている人には、励みになる曲だと思います。
東京プリンの伊藤洋介は「レミオロメンのサビは覚えやすい。これはある意味天才。
ぽっと耳に入る。どこかで聴いたことのないサビでオリジナリティがある」と評していた。
「蛍」は、映画「眉山 -BIZAN-」の主題歌である。
「幸せのカタチ」は、FM8022007年春のキャンペーンソングとして起用されている。初回限定盤と通常盤で収録曲順とジャケットデザインが異なる。
レミオロメン 茜空は、『大ヒットを記録した3rdアルバム「HORIZON」後、初となるシングルをリリース。情景描写とノスタルジックなメロディーが印象的なミディアムバラード。
冬から春へ移り変わる季節感と、夜から朝へと明けてゆく茜色に染め上がる空の光景を重ね合わせ、夢や未来への希望、情熱を描いた曲。
『蒼の世界』(あおのせかい)は、レミオロメンの7枚目のシングル。2005年10月12日に、スピードスターレコーズより発売。
秋をイメージさせる楽曲。 「着信★うた♪」のCMソングにもなった。 オリコンシングルチャートでは初登場2位を記録。
「歩けばほら いい事が起こりそうな気がする 雨上がり」という歌詞が好き。ロックという感じが出ているのがいいです。
最初は暗い雨のイメージの曲調だけど、サビあたりでは、まさに雨上がりという感じで、いっきに明るくなります。その感じが好きです。
バンド名に意味は無く、メンバーでジャンケンをし、勝った順に1文字、2文字、3文字好きな文字を選び繋げたものである。藤巻はイギリス出身のロックバンド、レディオヘッドが好きなことから「レ」、神宮司治は当時の彼女の名前と自分の名前の頭文字をとって「ミオ」、前田は路面電車が好きなことから「ロメン」を取り、それらを繋げて「レミオロメン」とした
スキマスイッチとはデビューが同期で仲が良く、『笑っていいとも』に彼等が出演した際には花束を贈ったり、『ミュージックステーション』では常田と前田がゲームをしていた、とトークで発言。
レミオロメン アイランドは、Vocal & Guitar 藤巻亮太が自らの音楽活動の中で思い描いていた夢への理想と現実の狭間にあるとまどいやジレンマを綴った、独白ソングとも言える曲。
レミオロメン Stand By Meは、3rdアルバム『HORIZON』の収録曲。アルバムリード曲であり、アルバム全体を象徴する1曲。ミュージック・ビデオは日本航空高等学校の滑走路で撮影された。
多くのラジオ局で大量にオンエアされ、アルバム発売後「au 2006 SUMMERキャンペーン」のタイアップ曲になった。
レミオロメン 太陽の下は、2006年3月1日に発売されたレミオロメンの8th(通算9枚目)シングル。
『太陽の下』(たいようのした)は、映画「子ぎつねヘレン」の主題歌。
レミオロメン 粉雪 PV視聴動画は、2005年11月16日に発売されたレミオロメンの7th(通算8枚目)シングル。
『粉雪』(こなゆき)のプロモーションビデオには、ボーカルの藤巻亮太と女優の宮光真理子が出演。藤巻以外のメンバー2人は登場しない。
レミオロメン 3月9日は、「メンバーの共通する友人の結婚式のために作った」というエピソードを持つこの曲がよくないはずもなく。
むちゃくちゃ最高と言っていいくらいの曲ですよね。
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