ORANGE RANGE 瞳の先には、2008年07月08日発売の21stシングルのPV視聴動画。
NHKドラマ8『ふたつのスピカ』主題歌。 真夏に贈る究極のバラードであり応援歌でもあるとのこと。CD発売前にFCイベント「AIDJAM 009」で披露されていた。
ORANGE RANGE おしゃれ番長 feat.ソイソースは、2008年11月12日に発売のシングルPV動画。
グリコ ポッキーチョコレートのCMソングとしてタイアップが決定し、大量オンエアされることでCMに出演している忽那汐里さんとともに話題に。
カップリング曲試聴 : reason
オレンジレンジ Zung Zung Funky Musicは、ORANGE RANGEの5枚目のシングル『ミチシルベ〜a road home〜』の収録曲。
第一興商「メロDAM」のCMソングに起用。詞は全てYAMATOが書いた。PV動画ではマイケル・ジャクソンを意識したキャラクターが踊っている。因みに、PVにはメンバー未出演。
アニメ「コードギアス 反逆のルルーシュR2」のエンディング・テーマの『シアワセネイロ』が先行配信シングルとして2008年6月15日から配信スタート。
『シアワセネイロ』のPVには俳優の山田孝之・関めぐみが出演。5分間のラブストーリに仕上がっている。
オレンジレンジ O2〜オー・ツー〜は,2008年5月28日発売の19thシングル。今回のシングルははじめてYAMATOがリードをとったナンバー。
アニメ「コードギアス 反逆のルルーシュR2」のOPテーマ。また、同アニメのエンディング・テーマ「シアワセネイロ」もORANGE RANGEの楽曲だが、「シアワセネイロ」は今回のシングルには収録されていない。
カップリング曲試聴 : 春紫苑
『君station』は、ORANGE RANGE 18枚目のシングル。フジテレビ系列のドラマ「ロス:タイム:ライフ」の主題歌。
前シングルから8ヶ月ぶりという、『キズナ』〜『チャンピオーネ』に次ぐ長さのインターバルを経た2008年1枚目のシングル。
『イケナイ太陽』は、ORANGE RANGEの17枚目のシングル。2007年7月18日発売。
翌週に発売されるベストアルバム『ORANGE』『RANGE』にはショートバージョンが収録される。今作の初回盤にはシングルとしては『落陽』以来となるDVDが付属。また、通常盤は表題曲とそのカラオケバージョンのみなので、816円と言う廉価でのリリースとなった。初回盤と通常盤とではジャケットが微妙に異なる。前回と同様、ジャケットにはロゴが描かれていない。
オレンジレンジ チェストは、『キリキリマイ』以来となるハードロック。「ちゅらさん3」の挿入歌。ツアー先のホテルで録音したらしい。2分10秒という短い曲。メンバーは「とても疲れる曲」とも語っている。
元の曲名は「BUSTERS」であったが、メンバーが「空手バカ一代」にはまっていたので、作品中の掛け声の「チェスト」に変更になった。『Squeezed』にリミックスバージョンが収録されている。
オレンジレンジ 以心電信は、au by KDDI CMソング
リクをいただいていたので、PV探しましたがシングルで出していないとなかなかありませんね。ということで、なんかのテレビ番組に出演していたときの模様です。
オレンジレンジ 落陽は、琉球音楽を取り入れたミディアム・バラード。PVやライブで三線を弾いているのはYAMATOだが、CDではNAOTOが弾いている。最後のRYOのラップは何度も撮り直しされた、熱のこもったものになっている。
アルバムにはロングバージョンが収録されている。実は、ロングバージョンから縮めたものである。
オレンジレンジ Walk Onは、c/w曲であるが、発表は『チャンピオーネ』よりも先であった。後半意図的にノイズが加えられている。ライブツアー「ИATURAL」のあとすぐに作られた曲。
元のタイトルは『drop down』だったようだが、歌詞の中の「Walk on」が「Cross road」に変更されたため、その名残でタイトルが『Walk on』となった。
『イカSUMMER』(イカサマー)は、日本のミクスチャーバンド、ORANGE RANGEの16枚目のシングル。2007年4月25日発売予定。タイトルの「イカSUMMER」は夏ではないのに夏の歌ということで如何様(いかさま=イカSUMMER)から付けられた。
カネボウ化粧品「ALLIE」のCMソングとして、2007年3月10日から放送されている。アルバム『ORANGE RANGE』に収録されている『MIRACLE』に似た、ORANGE RANGEらしいスピード感あふれる曲。
オレンジレンジ DANCE2 feat.ソイソースは、4枚目のアルバム、ORANGE RANGE(2006年12月6日発売)の収録曲。
江崎グリコ「ポッキー」のCMソング。CMには同じく沖縄出身の新垣結衣が出演。CM放送当初から話題となった。NAOTOのテクノ趣味が全開のダンサンブルな楽曲。いつものアルバムに入っているような意味のわからない歌詞の曲であり、このような楽曲が3曲目に入っていることはかなり画期的。NAOTO曰く「出世した」とのこと。
オレンジレンジ チャンピオーネは、3ヶ月以上かけて作られ、NHKの2006 FIFAワールドカップテーマソングに抜擢された。が、あえてサッカー関係の歌詞は使われていない。タイトルは造語であり、カンツオーネなどの響きが使われている。他のタイトル候補に『サンバ・ババンバ・ズバババーン』『サンバDEいいんじゃねぇの?』の他、100以上の候補があったが、TV出演時のナレーションを想像し、一番言いやすいものに決まったという。彼らの普段のシングルとは違った作風の曲のため、ファンの中でも「傑作」「駄作」と意見が分かれている。
オレンジレンジ ミチシルベ〜a road home〜は、ORANGE RANGEの楽曲として初めてオリコン週間1位を達成した曲である。ここから『チャンピオーネ』まで9作連続首位獲得。
これは2001年以降にデビューしたアーティストの中では最高記録である。発売がちょうど卒業シーズンだったため、歌詞に共感した人が多く、人気のある曲である。
オレンジレンジ ビバ★ロックは、『上海ハニー』の後のシングルとして期待されたが、いまいち知名度は低いが、実はオリコン2週連続3位を記録している。
元の曲名は「アメリカン・ロック」だった。イントロにファミコンウォーズのCMの掛け声が使用されている(この掛け声が盗作と言われるが、元々ファミコンウォーズのCMのモデルは米軍のトレーニングの掛け声である)。
オレンジレンジ キリキリマイは、メジャーデビューシングルであり、ORANGE RANGEの代名詞と言っても良い曲でもある。 全国的な知名度はほとんど無かったので売り上げは芳しくは無かったが、キャッチーなメロディーでファンの中では人気のある曲である。
バージョン違いが数多く存在する楽曲であり、メンバーも「全部集めてミニアルバムが作れる」と語るくらいである。 NAOTOの学生時代のクラスメイトの独り言がモデルらしい。
オレンジレンジ SAYONARA(サヨナラ)は、ドラマ「鉄板少女アカネ!!」主題歌。
PVにはユースケ・サンタマリアと羽田実加が出演している感涙作品。メンバーは一切出演していない。9分以上に及ぶ大作。CDの演奏時間は「1st CONTACT」に収録されている「落陽〜long ver.〜」よりも長い6分7秒にも及ぶ。
オレンジレンジ UN ROCK STARは、ホンダ・ストリームのコマーシャルソング。CMが放送された当初は、ORANGE RANGEの曲という事が伏せられていたので、「洋楽の有名なアーティストではないか?」などと憶測が飛び交った。PVは、かなりインパクトの強い作品になっている。実はシングルとして発売する予定はなく、アルバムの中の1曲となる予定だったが、夏フェスでの人気や、タイアップなどもありシングルとして発売された。シングルとしてアレンジする前のほうがかっこよかったらしい。
曲中では『ロックスター』と歌われているが、曲名には否定を表すUNがつけられており、『ロックスターになりきれていない』というメッセージがこめられている。
オレンジレンジ ラヴパレードは、『電車男』の脚本をメンバーが読んで書き下ろされた曲。ただ、RYOは最後まで主人公の気持ちが分からなかったらしい。
ちなみに、初めてNAOTOのギターソロがある。完成度の高い曲で、ファン以外の、いわゆるアンチにも一定の評価を得ている。「Squeezed」にリミックスバージョンが収録されている。
Orange Range 上海ハニーは、モンパチ、HYに続く期待の沖縄発、平均年齢19歳の6人組バンド、Orange#Rangeのメジャー第2弾シングル。
デビュー・シングルの「キリキリマイ」に続く、超強力な夏向けの曲。 CDジャーナル
Orange Range キズナは、映画に続きドラマの『いま、会いにゆきます』の主題歌も彼らが担当。
ということで今回も、グッド・メロディを大きなスケールで歌い上げたお得意のパターンで不器用な恋の行方をドラマティックに彩ってます。 CDジャーナル
Orange Range お願い!セニョリータは、彼ららしい夏のジャンプ・ナンバーは微炭酸飲料“MATCH”のCMソング。
合間の「ウッ!」とか「ハッ!」というマンボな合いの手は。。。彼ららしい遊び心満載の曲。
Orange Range 花
映画『いま、会いにゆきます』の主題歌として話題の8thシングルは、映画に感銘を受けたメンバーが一晩で詞を書き上げたというオレンジレンジ初の本格的なラブ・バラード。
泣けます。 CDジャーナルより
Orange Range ロコローション,6thシングルは大塚ベバレジの微炭酸飲料“MATCH”CMタイアップ曲。
前作「ミチシルベ ~a road home~」とはうってかわって、これぞレンジ節といえる、夏を感じさせる逸品だ。 CDジャーナルより
Orange Range アスタリスクは、「ミチシルベ~a road home~」や「花」など叙情が勝ったヒット群からすると、意外なくらいアグレッシヴなシングル。
素朴さととげとげしさ、いずれもを備えている点がまた沖縄らしい? (2)の歌詞の他愛なさに、平均年齢はたちそこそこの稚気も。 CDジャーナルより
当サイトにて紹介している無料動画は、個人で楽しむことを目的とした海外の動画共有サイト「YouTube」・「Dailymotion」・その他動画共有サイトにアップされている動画になります。
また、記事内容に関しては、そのほとんどを「Wikipedia」より引用させていただいており、著作権は引用元にあります。