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この「76th STAR」は、NOKKO得意のめげないガールズライフを歌った歌ですが、いつ聴いても元気が出る歌です。
たしか、水樹奈々さんが自身のシングル『WILD EYES』でカヴァーしておりましたが、うまく、水樹奈々バージョンとして歌い上げており聞き惚れてしまいました。
レベッカといえば・・FRIENDSがあまりにも有名ですが私はレベッカの曲の中だと『 virginity 』が一番好きです。
2006年に発売された河村隆一初のカヴァーアルバム「evergreen〜あなたの忘れ物〜」でカヴァーされた。
大ヒットとなった先行シングル『フレンズ』を含むレベッカ4枚目のアルバム『REBECCA IV〜Maybe Tomorrow〜』の最後に収録された曲。
このアルバムの曲は殆ど全ての収録曲がライヴの定番曲であり、ベスト盤を作れば必ず入ってくるような曲ばかり、どれもがシングルカットできそうな曲ばかりという凄いアルバムです。
1988年11月21日に発売された、10thシングル。 ソニーミニコンポ・リバティCM曲。
バンド名の由来は、ケイト・D・ウィギンの小説『黒い瞳の少女レベッカ(原題「Rebecca of Sunnybrook Farm」)』から、リーダーであったギターの木暮武彦が命名した。
1986年10月25日)に発売された、レベッカ 5枚目のアルバム「TIME」からの先行シングル。
シングル曲の中では比較的地味だけど、こじんまりした佇まいが魅力的な1曲。彼が寝ている間に出て行こうと別れを決意した女性の切ない思いを描いた歌詞が印象的。
1989年4月30日に発売された、レベッカ の11thシングル。
発売された当初はレベッカらしくない曲だなあと思いましたが、いま聴くとこれはこれでなかなか良い曲だと思います。
曲の途中で女性の「センパイ」なる声が入っており、幽霊の声がすると話題になった曲。最近でいうと中島美嘉のLIFEで『お母さん』が有名ですが、負けるとも劣らず、当時騒がれた。
その後、テレビ番組の『奇跡体験!アンビリバボー』の取材でその声の正体はNOKKO自身の声だということが判明。
レベッカのフレンズ、80’sのJ-POPになります。
知ってる人は知っている、そんなアナタは30代。すいません、個人的に懐かしかったので、ついつい入れてしまいました。
色々な恋愛の思い出がよみがえります。
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