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清木場俊介 JET PV視聴動画は、2009年9月2日発売のシングル。
清木場俊介が少年時代に抱いていた“思い”がつまった「JET」。29歳になった現在(いま)でも変わっていない、どこまでも続くその真っ直ぐな思いを感じることができる作品。
清木場俊介 Rockin' the Door pv視聴動画は、2009年7月8日発売のオリジナル・アルバム 『Rockin' the Door』に収録の楽曲。
移籍第1弾にして今作のために書き下ろされた、清木場俊介が新しく出発する“今”の気持ちが伝わる新曲。
清木場俊介の代表曲(ライブでの歌唱及び個展でのテーマ曲により)でありながら、シングル化せず、アルバム収録もしてこなかった「今。」を2008年4月23日ついにリリース。
同発で、「清木場祭2007」のアルバムもリリース。
「believe/僕の毎日」は、2006年8月2日に発売された清木場俊介の4thシングル。
A3チャンピオンズカップ2006 大会オフィシャルソング/「MUSIC.JP」TV−CMソング。
清木場俊介 さよなら愛しい人よ…は、2005年8月3日に発売された、ソロ第2弾シングル。
「さよなら愛しい人よ…」は、彼自身が10代から敬愛し続けてきた坂本サトル氏の作曲。早くも夢の共作が実現した楽曲。
清木場俊介 人間じゃろうが!は、2006年3月29日に発売された、EXILE脱退後初のシングル。
R&Rへの傾倒がより強く打ち出された楽曲を収録。アレンジには2005年に行われたEXILEの全国ツアーや、清木場俊介のソロライヴでギターを担当している高橋圭一を起用。
※ 現在、PV動画はどこにもありませんでした。かわりにライヴ動画を楽しみ下さい。
清木場俊介 ありがとうは、2004年6月30日にリリースされたEXILEの15thシングル『real world』のカップリング。ソロ活動の布石第1弾として"清木場俊介"名義で収録された楽曲。
母に対する想いを述べた歌であることが「情熱大陸」で明らかになった。 後に自身のアルバム『清木場俊介』でセルフカバー。
清木場俊介 SAKURAは、2007年12月12日発売。EXILE時代を彷彿させる極上のバラード。
DVDには、「SAKURA」レコーディングドキュメンタリー映像、「SAKURA」PVを収録予定。
清木場俊介 最後の夜は、2007年7月18日に『五日間……バックレよう』と同時発売された。
2007年、自らの監修のもと、ファッションブランド「ENO HUNDERT ELF」を立ち上げ、音楽活動以外にも意欲的に取り組んでいる。
清木場俊介 五日間……バックレようは、2007年7月18日発売の6thシングル。4万枚限定。
EXILEの活動と並行して2004年よりソロ活動を開始、2005年に『いつか…』でソロデビュー。同年リリースの2ndシングル『さよなら愛しい人よ…』でミュージックステーションに出演した際、実兄がバックバンドのベースとして兄弟での出演を果たす。
清木場俊介 爾来 10年後のボク等は、2ndシングル「さよなら愛しい人よ…」のc/w曲。
11万枚を越えるセールスを記録したデビュー・シングルから半年ぶりの発売となった。
清木場 俊介(きよきば しゅんすけ、1980年1月11日 - 本名同じ)元EXILEのボーカル。山口県宇部市出身。
山口県で行われたオーディションで、avexの社員に才能を見出されJ Soul Brothersに参加。後にグループ名をEXILEと改名し、ヴォーカリストとして2001年「Your eyes only〜曖昧なぼくの輪郭〜」でデビュー。
清木場俊介 いつかは、2005年1月19日に発売された、清木場俊介のソロデビューシングル。
オリコンウィークリーチャート最高位3位獲得という好調な滑り出しを見せた。 彼のファーストアルバムの『清木場俊介』の6曲目に収録されている。
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