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小柳ゆき*稲垣潤一 悲しみがとまらないは、2008年11月05日に発売のシングルPV視聴動画。
杏里の1983年にリリースしたナンバー、「悲しみがとまらない」をデュエットでカヴァー。ちなみにオリジナルはコチラ
小柳ゆき we can go anywhereは、2008年10月15日に発売のシングルのPV動画。
尚、ユニバーサル移籍第1弾シングルとなるwe can go anywhereは小柳ゆきにとって初となる本人による作詞・作曲を手がけた楽曲。
2003年3月、アルバム『KOYANAGI the DISCO』で、ドナ・サマーなどのディスコ曲をカバー。
同年9月に発売されたアルバム『KOYANAGI the COVERS PRODUCT 2』では、日本の歌謡曲を中心にカバーしている。2000年から続いていた全国規模のライブツアーが徐々に回数を減らし、この年でストップする。
2000/7/26発売。カネボウ「テスティモ」CMソング ※ケリー・チャンがカバー。タイトルは『留座』。
2001年、突如人気に急ブレーキがかかる。その原因として、まだ固定ファンが確立されていない時期のシングル2枚同時発売などレコード会社の戦略のまずさや、日本語作品と洋楽を股にかけて活動することでターゲットを絞り切れなかったことが挙げられる。
埼玉県大宮市立日進中学校(現:さいたま市立日進中学校)時代に剣道部に所属し。ソウルフルな発声の基礎はここで鍛えられたという。
当時「ガングロ」に近いメークで、いわゆる「コギャル」だった。
2000年、シングル『愛情』、『be alive』が大ヒットしブレイク。2ndオリジナルアルバム『EXPANSION』はミリオンセラーとなった。
また海外の名曲をカバーしたアルバム『KOYANAGI the COVERS PRODUCT 1』も好セールスを記録。
2006/10/11発売。2006秋冬 競艇 CMイメージソング
小柳 ゆき(こやなぎ ゆき、1982年1月26日 - ) 本名は小柳 由紀(こやなぎ ゆき)。さいたま市大宮区出身。姉(小柳裕美)は、元歌手の美裕リュウ(みひろ・りゅう)。
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