- 2008-06-13
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ゆず Yesterday and Tomorrowは、2008年6月25日発売のゆず25thシングル。TOYOTAラクティスCMソング第2弾シングル。
普遍的な想いを綴った、夏にぴったりな極上のミディアム・ラヴ・ソング。名曲「夏色」をも彷彿とさせる、ゆずのすべてが詰め込まれたメロディ。
『桜木町/シュミのハバ/夢の地図』は、2004年6月2日に発売された3曲A面通算20枚目のシングル。
『シュミのハバ』は、ラッキィ池田による独特の振り付けでライブで盛り上がる。テレビで披露されたことはないため、どのような振り付けかはコンサートに行った者、またはBS放送視聴者やDVD購入者のみぞ知るところである。
2008年4月16日発売の ゆず通算8枚目のオリジナル・フルアルバム『WONDERFUL WORLD』(ワンダフル・ワールド)収録曲。
楽曲収益の一部がUNHCRを通じで寄付される。 寄付金は「みどりを増やす」プロジェクト推進に使用され、その影響かCDパッケージは緑色を基調としている。
ゆず うまく言えないは、2008年4月16日発売の ゆず通算8枚目のオリジナル・フルアルバム『WONDERFUL WORLD』(ワンダフル・ワールド)収録曲。
PVには三浦春馬が出演。本人たちも少しだけ登場する。これまで殆どの曲のアレンジはゆずとプロデューサー・寺岡呼人によるものであったが、当アルバムは外注のアレンジャーも参加している。
『歩行者優先/濃』 は、ゆず通算19枚目のシングル。2003年10月22日発売。
オリコンシングルチャートで「飛べない鳥」(2000年10月18日)以来の1位を獲得。
「録歌選 金銀」のミュージックビデオは、ふたりによる弾き語り。ヴォーカルも吹き替えではなく、そのままその時のものがライブ収録されている。
1998年7月23日発売された、ゆず初めてののオリジナルアルバム『ゆず一家』の収録曲。
ゆず 地下街は、1997年10月25日に発売された、ゆず初のミニアルバム『ゆずの素』収録曲。
アルバム収録曲中で唯一、PVが作成されている。友達から恋愛絡み相談を受けたのち、この曲を作ったと語ったことがある。
ストーリーは2008年2月6日に発売予定のゆず通算24枚目のシングル。
ゆず名義のシングルとしては2007年3月「春風」以来、実に1年ぶりのリリース。約5年ぶりのメンバー自らの出演となる強力なCMタイアッ プソング
「超特急」はフジテレビ系「恋愛観察バラエティ あいのり」主題歌(2005年10月〜2006年9月)。
なお、「あいのり」の初代主題歌は「始まりの場所」である(1999年10月14日発売の2ndアルバム「ゆずえん」収録)。
ゆず 境界線は、2007年10月3日発売予定のゆず2枚目のベストアルバム「ゆずのね 1997-2007」の収録曲。
デビュー10周年を記念し、これまで発売した楽曲全ての中から、メンバー自ら収録曲を選曲したベスト盤となり全31曲2枚組を予定している。また、これまでネット配信のみで入手が困難となっていた「アゲイン」「今夜君を迎えに行くよ」が正式にCD化されることが決定した。
ゆず 友達の唄は、1999年10月14日にリリースしたアルバム『ゆずえん』からの先行シングルで,グリコ『ポッキー』のCMソングにも使われていた。
ほんわかとした曲調のこの曲,さわやかで嫌みのない歌い方のせいか,友情という青臭いテーマでも自然に聴けてしまう。by〜amazonレビュー
ゆず またあえる日までは、アニメ番組『ドラえもん』のテーマ・ソング。アコースティック・ギターと歌で聴かせていく、ゆずらしいほのぼのとした雰囲気が漂う。
コーラスには子供達も参加し、ムードをさらに盛り上げる。売り上げ金の一部は赤い羽根募金に寄付されるという。
岩沢 厚治(いわさわ こうじ、本名同じ、1976年10月14日-)ゆずのサブリーダ。血液型はO。
ゆず結成前の高校時代から路上で音楽活動をしていた。神奈川県立富岡高校時代はラグビー部に所属。北川とは正反対で、デビュー以来髪型がほとんど変わっていない。理由は「めんどくさいから」
作詞と作曲をゆずのリーダーである北川悠仁が、編曲を松任谷正隆が担当したこの曲は、同年開催されたアテネオリンピックのNHK放送の公式テーマソングとして起用され、体操男子団体が金メダルを獲得した時の中継でNHKの刈屋富士雄アナウンサーが実況した「伸身の新月面が描く放物線は栄光への架橋だ!!」という実況が人気を呼び、流行語大賞にノミネートされた。
作詞・作曲はゆずのリーダーである北川悠仁が、そして編曲には松任谷由実の夫である松任谷正隆氏が手がけたラブソングである。この曲はゆずの2人が学生時代に通学する際やストリート時代に待ち合わせ場所として利用していた旧東急東横線の桜木町駅が、2004年2月1日に開業した横浜高速鉄道みなとみらい21線(横浜駅〜元町・中華街駅間)の開業前日の2004年1月31日に廃止されてしまい、想い出等を綴ったラブソングとして仕上げた曲である。
なお、プロモーションビデオにはゆずの2人に加え女優の石原さとみも出演している。
映画「サヨナラCOLOR」にも出演。田臥勇太と友人。アコースティックな楽曲が多かったゆずにエレクトリックギターを取り入れる等、彼による新たな試みも多い。
ギターは、ジョン・レノンも生涯愛用していたGibsonのJ-160Eを愛用している。髪型の変化も様々で、ストレート、パーマ、銀髪、金髪、ソフトモヒカン、長髪に加え、もみあげを生やすなどバラエティに富んでいる。実はタイアップが嫌いである。
北川 悠仁(きたがわ ゆうじん、本名同じ、1977年1月14日 - )
ゆずのリーダー。血液型はA。担当は、ボーカル、ギター、タンバリン、ピアニカ、カズー、口笛、雄叫びなど。「悠仁」「仁くん」「仁ちゃん」「悠ちゃん」などで親しまれている。ゆず結成前はX JAPANのYOSHIKIに憧れバンドでドラマーとして活動。横浜高校時代はバスケットボール部に所属。一時期俳優として活動していた事もあり、テレビ朝日系ドラマ『名探偵保健室のオバさん』等に出演。Vシネマ「オールナイトロング」では主演だったこともある。
PVで北川が女装をしている。恋の歌謡日(こいのかようび)は、2002年2月20日に発売された、ゆずの13枚目のシングル。
前作アゲイン2と2週連続発売となった。3カウント以来の20万枚越えを達成。
路上アーティストの中でも、ゆずの楽曲を歌う者は数多い。19、唄人羽、コブクロなどと共に弾き語りの定番となっている。
2003年12月31日〜2004年1月1日 初のカウントダウンライブ『ゆずカウントダウンライブ2003〜2004 幸(せ)拍(手)歌合戦』開催
フォーク復興の立役者としての評価も高く、新たなるフォークとして「ネオ・フォーク」と呼ばれるジャンルを確立した(本人らの自称は「平成爽やかフォークデュオ」)。
2003年及び2004年には「NHK紅白歌合戦」にも出場した。
ゆず 飛べない鳥は、2000年10月18日にリリースされた通算10枚目のシングル。作詞作曲はサブリーダーの岩沢厚治。
フジテレビ系ドラマ『涙をふいて』主題歌。ゆずにとって2007年現在一番売れたシングルである。以前、めざましテレビでゆずの最も励まされた曲をアンケートした際、5位となった。
ゆず 嗚呼、青春の日々は、これまでのシングル曲に見られなかった、ロック色の強い作品。歌詞の内容は、青春時代の同級生を振り返るというテーマであり、卒業ソングと括られる楽曲。
本作でグループ初のオリコンシングルチャート1位を獲得。シングルではグループ2番目のセールスを記録している。
音楽プロデューサーに元JUN SKY WALKER(S)のメンバーだった寺岡呼人を迎え、1997年『ゆずの素』でインディーズデビュー。
翌年1998年1stシングル『夏色』でブレイク。テレビへの露出は少ないが(バラエティでは、2002年のワンナイR&Rスペシャルに出演していた)、さわやかな歌声、詩などから老若男女を問わず幅広い層から支持を得る。
1998年8月30日、毎週日曜22:00から横浜・伊勢佐木町松坂屋前で行っていた定例路上ライブを、人が集まりすぎるなど保安上の理由からこの日をもって終了。
現在は当時ふたりが立っていた場所の壁にレリーフが飾ってある。
ゆずは、神奈川県横浜市磯子区岡村出身の、リーダー北川悠仁とサブリーダー岩沢厚治の二人からなる平成フォークデュオ。
トイズファクトリーの関連会社である(有)セーニャ・アンド・カンパニーに所属している。
ゆず 夏色は、ゆずの記念すべきデビューシングル。音楽番組や雑誌などで「夏に聴きたい曲」などのようなアンケートではよく上位に名前の上がる、ゆずの代表曲の一つである。
ライブでは基本的にサビ部分を2〜3回繰り返す。多いときは6〜7回繰り返すこともあり、演奏時間が8分を越える(CDでは約3分)。この曲を演奏しなかったライブは今のところ2000年12月22日冬至の日ライブのみで、客席の後ろのほうの人がたっている場所が板張りでジャンプしたら危なそうだったからなどと推測されている。
ゆずのファンのことを「ゆずっこ」と呼ぶ。 ライブ前には演者・客・スタッフ・警備員含め全員で「ラジオ体操第一」を行い、アンコールのコール代わりにゆずの曲を歌うのが定番となっている。
また、日本では冬至の日に柚子湯に入る習慣があることから、それにちなんで、毎年冬至の日には無料のライブを敢行している。この冬至の日ライブは、現在では珍しい録音録画完全OKのライブとなっているかわりに、ライブ会場は当日朝までシークレットとなっている。
ゆずと小田和正で"ゆずおだ"と名乗るこのユニットは、TBSのTV「クリスマスの約束」番組内で、一夜限りのために誕生したスペシャル・ユニット。
そこで番組だけのオリジナル曲をゆずと小田和正が共作&披露したのが、番組同タイトル曲「クリスマスの約束」。
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