- 2008-07-15
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2008年7月30日にリリースされる、V6初のDVDシングル「VIBES(ヴァイブス)」。このシングルのメイン楽曲には、なんと126通りのミュージックビデオがあるという。
予想外なミュージックビデオというのは、同シングル収録楽曲「常夏VIBRATION」のもの。もちろん、ひとつの楽曲で126通りのミュージックビデオというのは史上初
大ヒットした前作「way of life」から5ヶ月ぶり通算33枚目のNEW SINGLEは、井ノ原快彦出演の人気ドラマ・シリーズ『警視庁捜査一課9係』の主題歌。2008年05月28日発売。
エキゾチックな"大人のエロティック・ダンス・チューン"で、久しぶりにV6のダンスの魅力が堪能出来る楽曲。
20th Centuryの約7年ぶりとなるNEW SINGLE。2008年3月26日発売。
CDには、トータス松本 (ウルフルズ)が作詞・作曲した「オレじゃなきゃ、キミじゃなきゃ」に、JFN系列28局で放送されるレギュラー・ラジオ番組『V6 Next Generation』の企画から生まれ、メンバーが作詞・作曲に参加した「Next Generation (仮)」を収録。
『愛のMelody』(あいのメロディ)は、V6の18枚目のシングル。2001年2月28日リリース。
作詞/作曲:オオヤギヒロオ、編曲:武藤良明 TBS系「学校へ行こう!」テーマソング。
※ 現在どこの動画共有サイトにも見当たりません。見つかり次第埋め込みます。
『ありがとうのうた』は、V6の25枚目のシングル。ファンへの感謝の気持ちを届けるために作られた曲。
『出せない手紙』は、V6の20枚目のシングル。2001年8月29日発売。
グループ10作目のオリコンシングルチャート1位を獲得。作詞:セキヤヒサシ、作曲/編曲:PIPELINE PROJECT。TBS系ドラマ「ネバーランド」主題歌。
『Be Yourself!』(ビー・ユアセルフ)は、1998年3月11日に発売されたV6の9枚目のシングル。
グループ7作目のオリコンシングルチャート1位を獲得。後に作曲者デイブ・ロジャースが、「KINGDOM OF ROCK」としてセルフカバーしている。
『way of life』(ウェイ オブ ライフ)は、2007年12月12日に発売予定のV6の32枚目のシングル。
前作「ジャスミン/Rainbow」から約7ヶ月ぶりのリリースとなる。 フジテレビ系ドラマ「SP」主題歌。
『Voyager』(ボイジャー)は、V6の10枚目のアルバム。2007年9月12日にエイベックスからリリース予定。
また、発売する日程である2007年9月12日はオリコンアルバムランキングの1000回目でありオリコンのアルバムチャート1位1000作目獲得が注目されている。
『Orange』(オレンジ)は、2005年10月12日に発売されたV6の28枚目のシングル。
映画:「ホールドアップダウン」主題歌 。「Orange」のプロモーションビデオにはホールドアップダウンの映像が使われている。
サンダーバード-your voice-は映画「サンダーバード」日本語版主題歌である。
Brand-New Worldはよみうりテレビ・日本テレビ系列TVアニメーション「犬夜叉」エンディングテーマである。
V6 ジャスミンは、テレビ朝日系ドラマ『警視庁捜査一課9係』主題歌
前作「HONEY BEAT/僕と僕らのあした」から約4ヶ月ぶりのリリースとなるV6通算31枚目のシングル。両A面シングルで、表題曲の2曲にはそれぞれタイアップがついている。
いずれもラブ・ソング。「Darling」は歌詞がたとえば“What 感 eye”など、和洋折衷で遊び感覚。
トニセンとカミセンの役割分担がはっきりしていて、デビュー時のV6のような勢い溢れる楽曲です。
V6 グッディ!!は、井ノ原快彦出演のドラマ「警視庁捜査一課9係」主題歌。「グッデイ!!」のPVには、みのもんた、渡辺満里奈、夏帆、石塚英彦、勝俣州和などといったV6とゆかりのある人物が友情出演して「グッデイ!!」とポーズを決めている。
ただしこれはカラオケなどで使用されるバージョンであり、初回盤A特典のDVDに収録されているものには出演していない。
V6 Feel your breeze PV視聴動画は、ドラマ『ごくせん』の主題歌。
強く印象深いメロディの上で6人の歌声が変幻してゆく様が胸をすくぐってゆく、軽快なポップ・ナンバー。
メンバーは6人。年長組3人を「20th Century(トゥエンティース センチュリー、トニセン←「20th」の発音が「トゥエニース」と聞こえることから)」、年少組3人を「Coming Century(カミング センチュリー、カミセン)」として、独立した活動も行っている。
結成当初はそれぞれ仮称として「アダルトチーム」「ヤングチーム」と呼ばれており、先にヤングチームはカミセンと決まったがアダルトチームには正式名称がなかった。しかし、楽屋裏で居合わせた近藤真彦がジャニー喜多川社長にアダルトチームへの命名を進言し、「20th Century」と命名された。
1995年11月1日『MUSIC FOR THE PEOPLE』でCDデビュー。また、同年開催の『バレーボール・ワールドカップ』のイメージキャラクターを務めた。大会中継やタイアップのV6全員の主演ドラマ『Vの炎』に出演し知名度を高めた。
当初はユーロビートの楽曲(主にデーブ・ロジャースのカバー)を歌っていたが、1997年『愛なんだ』からポップス路線に転換。グループとしての音楽活動・バラエティ番組出演のほか、ドラマや映画、舞台などソロ活動も活発に行っている。V6は当初1年限定のユニットだったらしい(井ノ原談)
MUSIC FOR THE PEOPLE/THEME OF COMING CENTURY / Coming Century V6、V6 他
HONEY BEAT/僕と僕らのあした(ハニー・ビート/ぼく-ぼく-)は、2007年1月31日に発売されたV6の30枚目のシングル。
『HONEY BEAT』のPVで短ランを着てるが、これは三宅健の提案である。
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