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柴田淳 Love Letterは、2009年10月7日発売の18thシングルのPV動画。
胸が苦しくなるような切ないラブソング。8分近くある大作バラードで、すでに8月1日のライブイベント「情熱大陸SPECIAL LIVE SUMMER TIME BONANZA'09」に出演した際に初披露されている。
柴田淳 愛をする人は、2008年9月17日に発売されたシングルのPV動画。
楳図かずお原作 映画「おろち」のために書き下ろした渾身の1曲。
2008年5月28日発売の通産16枚目のシングル。
エンジニアにビリー・ジョエルらを手がけるROB FEASTERを迎えたラヴ・ソング。羽毛田丈史によるシンプルなピアノ・サウンドを背景に、彼女の深く優しいヴォーカルがよく映えている。
2006年7月3日から9月29日まで放送されたフジテレビ系昼ドラ「美しい罠」(主演: 桜井淳子)の主題歌として起用された。
「美しい罠」は、愛の厳しさ、切なさ、美しさを描いた作品でもあり、柴田淳の切なくも美しい楽曲が見事にドラマの世界観を表現している。
2007年9月12日発売予定。同年1月にリリースしたスマッシュ・ヒット・シングル「HIROMI」から8ヶ月ぶりのシングル。
最近では女優業や海外でのLIVEを行うなど、活動の幅を大きく広げている。「カラフル」は、すべての女性たちに捧げる応援ソング。
柴田の日記は、文章の長さ、そして自身のありのままを語るスタイルや歯に衣着せぬ豪快な語り口の文体に大きな特徴があり、この特徴は2001年のデビュー当初から一貫している。
実際、更新される日記のほとんどがかなりの長文であり、2006年2月28日には題字も含め4,803文字という驚異的な字数を記録している(※400字詰め原稿用紙で約12枚以上)。
この更新字数は、ブログ・Web日記を公開しているメジャー系レコード会社所属の女性歌手の中で日本一と言われており、その文章のボリュームと面白さの両立ぶりから『ブログの歌姫』の異名を持つ。
2001年10月31日のメジャーデビュー以来、公式サイトで日記(Diary)が更新されている。(ビクター移籍に伴い公式サイトが2005年11月19日にリニューアルされたため、現在ではそれ以前の日記は読むことができなくなっている。)
音楽サイトや雑誌でも数々のエッセイの連載を手がけている。
2002年、『oricon power next』6月度アーティストに選出される。
同年7月には「月光浴」でポップジャム(NHK総合)、同年11月には「片想い」でミュージックステーション(テレビ朝日)など数々の地上波TV全国ネットの歌番組に初出演を果たす。
デビュー当初は、ドリーミュージックが当時音楽ソフトの製造販売を委託していたソニーのバックアップを受け、1年間に及ぶ仙台放送キャンペーンを始め、地方のローカルTV・ラジオ局を中心とした宣伝活動で着実にファンを増やしてきた。
未成年ならではの弱さや葛藤を綴った歌詞を、ピアノやストリングスによるアコースティックなサウンドとともに、ハイトーンのファルセットボイスで、自身の心の叫びを強く訴えるかのように歌い上げている。
多くの未成年者から「自分の気持ちを代弁してくれた」などと書かれた手紙が届いたり、またその親の世代の人からも大きな反響を呼んだ。 この頃から、柴田淳の作品は、より社会的なメッセージ性を帯びたものへと幅を広げていったと言われる。
2000年頃まで、シンガーソングライターのVikiと共にViki&JUNというユニットを組んで活動していた。
2001年6月27日、インディーズより『じゅん』名義でシングル「ぼくの味方」をリリース。
ピアニストにしたいという両親の意向で幼少の頃から音大を目指し厳しいクラシックのピアノレッスンを受けてきたが挫折。
しかし、高校時代に聴いたSing Like Talkingの『離れずに暖めて』や、Sing Like Talkingのラジオ番組で聴いた塩谷哲のピアノの音に影響され、次第にポピュラー音楽に目覚め、ポップスの歌手を目指すようになった。
柴田淳は、デビュー前に、看護師助手のアルバイト経験がある。
作曲は独学である。歌手を目指し数々のオーディションを受けたもののなかなか合格できず、ある審査員から「音楽って、ただ上手に歌えば感動するものじゃないよね。」と言われたことが作曲を始めるきっかけになったという。
柴田淳は、二人姉妹の次女。両親は男の子を切望していたため、生まれた時「また女かよ!」と言われたという。
左利きである(ただし、文字だけ右に矯正)。血液型はA型。さそり座。 子供の頃に漫画のキャラクターに恋をしていた時期があったと言うほどの漫画好き。(相手は「ときめきトゥナイト」の真壁俊。)現在の愛読書は井上雄彦の「リアル」。
音楽以外にも、エッセイスト、ラジオパーソナリティ、ナレーター等、幅広く活躍している。CHEMISTRYの「月夜」の作詞で有名。また『歌って作詞作曲できるブロガー』としても認知されており、公式サイト(shibatajun.com)の日記(Diary)がメディアで取り上げられるなど注目されている。
2007年には女優としてもデビュー。同年3月からは自身初の全国ツアーの開催も決定し、飛躍が期待されている。
柴田淳は、2001年10月、シングル「ぼくの味方」でメジャーデビュー。以来、透明感のある歌声と印象的なメロディー、日本語を大事にする歌詞が織り成す繊細な世界観が支持されている。
柴田 淳(しばた じゅん 1976年11月19日-)東京都出身。2001年10月、「ぼくの味方」でメジャーデビュー。以来、透明感のある歌声と印象的なメロディー、日本語を大事にする歌詞が織り成す繊細な世界観が支持されている。
音楽以外にも、エッセイスト、ラジオパーソナリティ、ナレーター等、幅広く活躍している。CHEMISTRYの「月夜」の作詞で有名。
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