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チャットモンチー last love letterは、2009年02月04日に発売のシングル。
大々的にPVに出演してくれるエキストラを募集しておりますが、それだけ力の込められたPVになりそうですね。
チャットモンチー 染まるよは、2008年11月5日に発売のシングルPV視聴動画。
「染まるよ」は初の亀田誠治によるサウンド・プロデュース作品で、女心をヒリヒリ感じさせるミディアム・ナンバー。
2008年6月25日発売のシングル。資生堂「SEA BREEZE」CMソング。
全力疾走で恋に立ち向かう女心を見事に描いたオルタナ感と、真夏の青空を想起させる爽快な抜け感が絶妙なバランスで成立した、チャットモンチーならではの楽曲。カップリングには、デビュー前の自主制作盤にのみ収録され正式リリースが待ち望まれていた名曲「three sheep」が、セルフ・プロデュースでついに音源化。
2006年3月1日に発売された、チャットモンチーの1枚目のシングル。『恋の煙』(こいのけむり)に収録。
チャットモンチーがキューンと契約後に発売したシングルで、メジャーレーベルからの発売となった最初のシングル。
『ヒラヒラヒラク秘密ノ扉』は、チャットモンチーの7枚目のシングル。2008年2月27日発売予定。
2008年3月1日公開の映画『ガチ☆ボーイ』(主演:佐藤隆太、製作:フジテレビジョン/ROBOT/東宝)の主題歌。 彼女らにとっては「世界が終わる夜に」以来の映画主題歌であり、フジテレビ系列初のタイアップ採用となる。
2000年、橋本が中心となって結成。徳島市を中心に活動開始。当時のメンバー編成はツインボーカル、ツインギター、ベース、ドラムの6人編成。
ところが、2002年に進路の都合で橋本以外のメンバーが全員脱退。その後、橋本が通っていた高校の同級生だった福岡が卒業直前の3月に加入。 2003年、男子ドラマーが加入するが、同年脱退。その後は、橋本と福岡でアコースティックライヴを続けていた。
2007年9月5日発売予定。テレビ東京系アニメ『BLEACH』EDテーマ。
6枚目のシングル「橙」の収録曲、「橙」と「コスモタウン」はインディース時代の楽曲であり、特に「コスモタウン」はライヴでよく演奏されていた。
映画『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』主題歌
2007年6月20日に発売された「とび魚のバタフライ」のカップリング曲。
初の両A面シングルは、チャットモンチーが持つ両極の本質を鮮やかに描き出した傑作シングル!
「とび魚のバタフライ」は、気持ちの良い語感とダイナミックなサビがまた新しい一面を見せつける会心のサマーソング。
ツマサキは、2005年11月23日発売の、メジャーデビューアルバム「chatmonchy has come」の収録曲。
リクエスト頂きましたが、ライブ動画しか見つかりませんでした。こちらも、すぐ削除されてしまう可能性大ですので、お早めにどうぞ。
※現在、どこの動画共有サイトにもありません。みつかりましたら再UP致しますので復旧までしばらくお待ちください。
2006年3月1日シングル「恋の煙」リリース。
同4月30日、徳島県のはなはるフェスタにてメジャーデビュー後初の凱旋野外公演を行う。メンバー自身も驚くほど地元の様子が変わっていたとのこと(徳島にすき家が出店していたなど)
橋本絵莉子は高2でチャットモンチーを結成し本格的に音楽に目覚めてしまったため、進学クラスにいるのに高3の模擬試験では志望校欄を白紙で出し、先生にその理由を問われた時「ないもん!」と返答したというエピソードがある。
この話は福岡から「えりこ伝説」と呼ばれている。
メジャーデビュー後最初のオリジナルアルバム。『chatmonchy has come』の収録曲。次作、『耳鳴り』にも別バージョンが収録されている。
ライブで歌われるときは開催地に応じて歌詞が変わるが、これは2006年後半ごろから行われている試みであり初期はそのままの歌詞で歌われていた。
『女子たちに明日はない』2007年4月18日発売予定。
タイトルの意味は本当に明日がないという暗い意味ではなく、今日のことは明日に回さず今日やってしまえというポジティブな意味である。PVでは女子エキストラ100人と共演。
フジテレビ系「HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP」2006年6〜7月度エンディングテーマ。
インディーズ時代の楽曲「恋愛スピリチュアル」が元になっている。しかし、元曲とはかなりアレンジを変えられており、原曲の面影が辛うじて残っているほどである。
チャットモンチー (chatmonchy) は、徳島県出身の、スリーピースのガールズロックバンドである。バンド名に特に意味は無く、カタカナのバンド名にしたかった事と、名前の響きで決まった。キューンレコード所属。略称は「チャットモ」、「チャット」など。
メジャーデビュー以降、元SUPERCARのいしわたり淳治をプロデューサーとして迎えている。メンバー全員が作詞を行なう。
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