CHEMISTRY×古内東子 a Place for Usは、2009年2月18日発売26thシングルのPV視聴動画。
本作ではラヴ・ソングの名手、古内東子とコラボレート。切なさと愛しさがこめられた作品。カップリングには“キスからはじめよう”のリミックス・ヴァージョンを収録。
CHEMISTRY(ケミストリー) 恋する雪 愛する空は、2008年11月05日に発売のシングルPV視聴動画。
日清カップヌードルミルクシーフードのテレビCMソングとして起用されている楽曲。
カップリング曲試聴 : キスからはじめよう
CHEMISTRY/ケミストリー Life goes onは、2008年8月20日発売シングルのPV視聴動画。
アニメ「西洋骨董洋菓子店〜アンティーク〜」のオープニング&エンディングテーマソングとしても、それぞれのバージョン曲を使用。
『白の吐息』(しろのといき)は、CHEMISTRYの13枚目のシングルである。
「白の吐息」はサントリーウイスキー「角瓶」のCMソングで、CHEMISTRYの冬定番のバラード。 カップリング曲はなく、「白の吐息」の2バージョンが収録されている。
2003年11月19日に発売されたCHEMISTRYの通算9枚目のシングル。
CHEMISTRY初となる、トリプルA面表記で発売されたシングル。また、トリプルタイアップもついた。
『Point of No Return/君をさがしてた 〜The Wedding Song〜』は、CHEMISTRY 2枚目のシングル。
タイトルは航空用語で「帰還不能点」=もう戻れない場所を意味する。初登場としては初めてのオリコンチャート首位、さらに2週目にも1位を獲得した。
『Wings of Words』は、2005年7月27日に発売されたCHEMISTRYの15枚目のシングル。初回版と通常盤で収録曲が異なる。
4thアルバム『fo(u)r』に収録されている。ただしシングルのものとは伴奏が微妙に異なるアルバムバージョン。(『ALL THE BEST』も同様)。
『アシタヘカエル/Us』は、2003年8月6日に発売されたCHEMISTRYの通算8枚目のシングル。
今作から松尾潔の元を離れてセルフプロデュースで作品をリリースするため、"CHEMISTRY第三章スタート。"というフレーズを掲げていた。
『FLOATIN'』は2002年7月17日に発売されたCHEMISTRY 5枚目のシングル。
前向きなオトコ心をホットに歌うアップチューン。
『輝く夜』(かがやくよる)は、CHEMISTRYの通算23枚目のシングルで、2007年12月5日に「CHEMISTRY SUPPORTED BY MONKEY MAJIK名義」で発売された。
作詞・作曲はMONKEY MAJIKのメンバーが担当している。TOYOTAプレゼンツFIFAクラブワールドカップジャパン2007公式テーマソング。
CHEMISTRYのリミックスアルバム『Re:fo(u)rm(リ・フォーム)』に収録された曲。2006年8月9日発売。
fo(u)r収録曲のリミックスに加え、エリック・クラプトンのカバー曲「Change The World」のリミックスバージョン。
My Gift to You(マイ・ギフト・トゥー・ユー)は、CHEMISTRYの完全生産限定盤7thシングル。2002年12月18日発売。
2ndアルバム『Second to None』からの10万枚限定先行シングル。 川畑は「ケミの冬といったら・・・」と語っている。
CHEMISTRYのデビュー作。デビュー曲にしていきなりオリコンシングルチャート初登場2位を記録。その後5週にわたり同チャートTOP5に滞在し、更には発売6週目でオリコン1位を獲得。
その後もロングセラーを続け、ミリオンセラー達成。現時点。(2007年)でCHEMISTRY最大のヒット曲であり、唯一のミリオンシングルである。なお、PVには手話が用いられている。
最期の川(さいごのかわ)はCHEMISTRYの通算22枚目のシングルで、2007年10月24日に発売される予定。
この曲は、10月27日から公開予定の「象の背中」の主題歌に決定している。 ちなみに、8月18日から、主題歌「最期の川」が使用された映像が劇場で流れていた。
This NightはCHEMISTRY通算21枚目のシングル。2007年8月1日発売。アニメ「地球へ…」の第2期エンディング曲。
前作『空の奇跡』より約4ヶ月ぶりに発売される2007年第2弾シングル。この楽曲は彼らにとって初の女性目線による失恋を唄ったミディアムR&Bナンバーであり、ポップス調の応援歌に仕上がった「空の奇跡」とは対照的とも言える。
1999年8月「ASAYAN」の企画「男子ボーカリストオーディション」の1次審査に川畑・堂珍共に大阪会場で参加し通過。その後、最終選考まで進出。このときは他にEXILEのATSUSHIも残っていた。
2000年12月15日 オーディション最終選考の一環で発売された仮デビューシングル『最後の夜』が、オリコン初登場9位を記録。売上3.5万枚。
両A面シングルで「mirage in blue」は資生堂・シーブリーズのCMソング、「いとしい人(Single Ver.)」は映画『69 sixty nine』主題歌。
また、「いとしい人」はアルバム『One×One』からのシングルカット。 「mirage in blue」はアルバム「fo(u)r」には収録されていない。(但し『ALL THE BEST』には収録されている)
c/w曲としては人気を博し、当初から有線でのリクエストも多かった楽曲。
後2002年に4枚目のシングルとしてアレンジの変更などが施され、『君をさがしてた 〜New Jersey United〜』と改題されシングルバージョンとして発売された。
It Takes Two(イット・テイクス・トゥー)は、CHEMISTRYの6枚目のシングル。2002年11月13日発売。CHEMISTRY初のトリプル・タイアップシングル。
トリプルA面であるため、メインとなるIt Takes TwoのほかSOLID DREAMとMOVE ONの3曲ともPVが製作されたが、MOVE ONのPVはあまりオンエアされず、オフィシャルサイトでも同曲のPVの視聴はできない。
So in Vain(ソー・イン・ヴェイン)は、2004年2月4日に発売されたCHEMISTRYの通算10枚目のシングル。完全生産限定盤。
前述のとおり、限定生産シングルであった為現在はこのシングルは入手困難であるが、表題曲の『So in Vain』は後発のアルバム『One×One』に収録されている。(ただし、アルバムでは終わりの部分がフェードアウトされている。「ALL THE BEST」も同様。)
空の奇跡(そら-きせき)は、2007年4月25日に発売されるCHEMISTRYの通算20枚目のシングル。 発売元は、デフスターレコーズ。
シングルとしては前作より4ヶ月ぶりにリリースされた作品。PVを収録したDVD付きの初回生産限定盤と、CDのみの通常盤での発売。 前作をプロデュースした松尾潔は離れ、再びセルフプロデュースとなっている。
CHEMISTRY単独名義としては、前作『Wings of Words』から約3ヶ月ぶりに発売されたシングルで、4thアルバム『fo(u)r』からの先行シングル。
「almost in love」は恋から愛に移り変わる様を唄ったバラード曲で、「恋するハニカミ!」テーマソングとしても使用された。作詞はH.U.B.によるものであるが、CHEMISTRY自身もその作詞に深く携わっているという。本曲で2005年の紅白歌合戦に出場。
c/wには、Crystal Kayとのコラボレーションで話題となった、彼女のシングル「Two As One」の歌詞違いバージョンと、2月に発売されたシングル「キミがいる」のリミックスバージョンが収録されている。
CHEMISTRY(ケミストリー)は、日本の男性デュオ歌手。略称“ケミ”。所属レコード会社はSME系列のデフスターレコーズ。所属事務所はニューカム(ソニー・ミュージックアーティスツ傘下)。中国語では「化学超男子」と記す。
テレビ東京のオーディション番組「ASAYAN」(当時司会:ナインティナイン、永作博美)が行った男性ボーカリストオーディションで選ばれた2人により結成。2人の声が「化学反応」を起こすことを期待して音楽プロデューサー松尾潔が命名。
堂珍嘉邦(どうちん よしくに、1978年11月17日 -) - 広島県高田郡八千代町(現在の安芸高田市)出身 身長174cm 血液型O型 広島県新庄学園高等学校卒業。2004年6月13日に、ファッションモデルの森田あつ子(現・堂珍敦子)と、できちゃった結婚。広島東洋カープの大ファンで、2005年5月21日の対東北楽天戦(広島市民球場)で始球式を勤めた。
川畑要(かわばた かなめ、1979年1月28日 -) - 東京都葛飾区出身 身長172cm。
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