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コブクロ STAY PV視聴動画は、2009年7月15日発売の18thシングル。
TBS系日曜劇場「官僚たちの夏」の主題歌。2作ぶりのドラマ主題歌だが、主演が研音所属でないドラマの主題歌を手掛けたのは「桜」以来となり、コブクロがTBSの連続ドラマの主題歌を手掛けるのもこれが初めてとなる。
コブクロ 虹 PV視聴動画は、2009年4月15日発売の17thシングル。
2009年3月下旬からオンエア予定のJALの新CMソングに起用。これまで『ここにしか咲かない花』から『時の足音』まで6作連続でドラマ主題歌を担当してきたが、この曲で一時、ドラマタイアップとは離れることになる。 カップリング曲は『Summer rain』と『ルルル』の2曲。『虹』とともにどちらもライヴ等でも未発表のまったくの新曲。
コブクロ ベテルギウスは、2008年10月29日に発売されたシングル「時の足音」に収録されている楽曲のPV視聴動画。
これは、KOBUKURO LIVE TOUR '08 “5296”で披露した新曲の内の1曲。
コブクロ 時の足音は、2008年10月29日に発売のシングルPV動画。
時の足音は、速水もこみちの主演で10月からスタートする日本テレビ系火曜10時ドラマ「オー!マイ・ガール!!」主題歌。
絢香×コブクロ あなたとは、2008年9月24日発売シングルのPV視聴動画。
絢香×コブクロ WINDING ROAD(ワインディング・ロード)に続き2曲目のコラボ作品であり、NISSAN cube CMソング。
『木蘭の涙 with コブクロ』は2004年9月29日に発売された、佐藤竹善の両A面シングル。
「木蘭の涙」は'93年にリリースされたスターダスト・レビューの名曲。竹善がかねてから親交のあるコブクロをコラボレーション・ボーカルに迎え、竹善 with コブクロというボーカリスト3人による豪華カバー・コラボレーションが実現した。
『雪の降らない街』は、2002年11月13日に発売されたコブクロ6枚目のシングル。
コブクロには珍しい冬をイメージした楽曲で、このタイトルは小渕の地元宮崎では雪が降らないことによる。離れ離れになってゆく恋人同士の手の中に溶けゆく雪をイメージした楽曲である。
コブクロ 赤い糸は、コブクロ15枚目のシングル『蒼く 優しく』のカップリング曲
インディーズ時代の楽曲。
コブクロ WHITE DAYSは、2007年12月19日にリリースしたオリジナルアルバム。『5296』(ゴーニーキューロク)収録曲。
2008年公開予定映画「銀色のシーズン」主題歌。 2007年ツアー「蕾」で初披露された。
『蒼く 優しく』はコブクロの15枚目のシングル。日本テレビ系ドラマ『ドリーム☆アゲイン』主題歌。 2007年11月7日発売予定。
ドラマ主題歌として6曲目の曲になり、2005年の「ここにしか咲かない花」からこのシングルまで5作連続でドラマ主題歌でのシングルとなる。ちなみにこの5作のうち、4作が研音所属の俳優・女優の主演作で、業務提携を結んでいる。
DOOR(ドアー)、はコブクロ9枚目のシングル。2004年5月12日発売。
コブクロがインディーズ時代に歌っていた曲であり、インディーズの「Root of my mind」に「桜」と共に収録されている。『DOOR』は、黒田俊介が初めて作ったとされる曲で、2007年現在黒田作詞・作曲でのシングルはこのシングルのみである。(他のシングルは小渕作詞・作曲か2人の共作となっている。)
「あなたへと続く道」は前回のツアー時に新曲として歌われた曲で、シングルリリース後に映画「椿山課長の七日間」の主題歌に抜擢された。
この曲では「宝島」同様、小渕はエレキギターを弾いている。
コブクロ 轍-わだち-は、前作『YELL〜エール〜/Bell』以来、3ヶ月ぶりのシングル。メジャー2作目のシングルである。オリコン初登場15位。
今現在もLIVEでは必ず歌われる。コブクロには数少ないアップテンポのシングル曲である。PVでは、コブクロの2人がストリートライブでこの曲を歌っている所が描かれている。
コブクロ Million Filmsは、NTT西日本電報 イメージソング。但し、関西地方中心でのオンエアだった為、関東ではあまり当時は知名度が高くなかった。
しかし、発売から3年程経った2007年にはカルビーのポテトチップスのCMソングとしても使われ、大量オンエアされた事もあり、話題が広がった。こちらは、「永遠にともに」よりポップスに近い明るめの印象があり、若者の間では、こちらの方が良いという声も聞かれる。
blue blue(ブルー・ブルー)、はコブクロ8枚目のシングル。2003年8月27日発売。
オリコン初登場20位。コブクロの歴代シングルの中でセールス面で1番振るわなかったが、ベストアルバム『ALL SINGLES BEST』のヒット共にこのシングルを含めた過去の楽曲にも再び注目されつつある。
『願いの詩』は「全国高校野球選手権大会中継」の2002年度オープニングテーマとなった。
この楽曲は同番組で毎年使用される楽曲には珍しく、選手の奮闘ぶりを歌った雰囲気の楽曲ではなく、むしろ敗戦高に対するエールを送ったかのような内容となっている。
YOU/miss you(ユー/ミス・ユー)は、コブクロのメジャー3枚目のシングル。2001年11月21日発売。
前作『轍−わだち−』以来、5ヶ月ぶりのシングル。メジャー3作目のシングルである。オリコン初登場30位。『YOU』は本人たちいわく、「コブクロ初のLove Songシングル」と言っているように、男の目線から描かれているラブソングである。
コブクロ 宝島は、コブクロには珍しいエレキメインの楽曲で、本人たちいわく「『轍』以来のアップテンポシングル。少年時代の秘密基地や学校以外で教わったことなどをイメージした楽曲。
PVではレコーディングスタジオでコブクロがライブをしている所が描かれている(『君という名の翼』のPVも同じくスタジオでライブしているが、曲を表す映像が入ってるため少し異なる)。
風見鶏は、2007年3月21日発売の蕾(つぼみ)の収録曲。
『ALL SINGLES BEST』のツアー「KOBUKURO LIVE TOUR '06 "Way Back to Tomorrow"」時に披露され、CD化が待望されていた楽曲である。
コブクロ 蕾は、前作『君という名の翼』以来、約8ヵ月ぶりのシングル。ドラマ『東京タワー 〜オカンとボクと時々、オトン〜』の主題歌として、書き下ろされた曲である。
コブクロのドラマ主題歌として5曲目の曲になり、2005年の「ここにしか咲かない花」からこのシングルまで4作連続でドラマ主題歌でのシングルとなった。
コブクロ 風 PV視聴動画は、昔の恋人のことを想う歌で、ファンの中でも根強い人気がある曲として知られる。発売1年間での売上数は7.3万枚だが、その後もロングヒットを続け4年間で12万枚を超える売り上げとなった。
ベストアルバムなどでこの曲を初めて知った人たちにもこの曲の人気は高く、さらにこの曲の認知度は高くなっていると思われる。
2001年、「YELL〜エール〜」でメジャーデビュー。オリコン4位のヒットとなった(彼らの地元大阪チャートでは、1位を獲得)。
この頃は19やゆずに次ぐ「第三のネオ・フォークデュオ」と言った紹介がなされていた。
コブクロ 永遠にともには、小渕が友人の結婚式(新郎新婦はともにコブクロのコンサートスタッフだった)で歌うために作った曲。
原曲は結婚式の直前に短時間で製作されたという。そのときの作詞作曲の風景はDVD「LIVE!GO!LIFE!」に収録されている。
コブクロ 桜は、2005年11月2日に発売されたコブクロの12枚目のシングル。
『桜』(さくら)は、路上で初披露したとき、客にあまりに感動されてしまい、「オリジナル曲か?」と聞かれたが、反応の大きさにオリジナルだと言うのが恥ずかしくなって「ミスチルのインディーズ時代の曲です。」と答えてしまった。
コブクロ 君という名の翼は、2006年7月26日発売のコブクロの13枚目のシングル。
『君という名の翼』(きみというなのつばさ)は、速水もこみち主演のABC・テレビ朝日系ドラマ「レガッタ〜君といた永遠〜」の主題歌として書き下ろされた曲で、パートナーシップをテーマに作られた。
コブクロ ここにしか咲かない花は、2005年5月11日に発売されたコブクロの11枚目のシングルのPV視聴動画。
『ここにしか咲かない花』(ここにしかさかないはな)は、ドラマ『瑠璃の島』の主題歌として書き下ろされた曲で、ドラマの舞台である鳩間島に実際にコブクロの二人が訪れ、その中で感じたことを曲にした。
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