mihimaru GT とろけちゃうダンディー PV視聴動画は、2009年07月08日発売の21stシングル。
夏のビーチが舞台のトロピカルなサマーソングとなっている。
※現在は、音源のみとなります。
mihimaru GT Switch PV視聴動画は、2009年6月17日発売の20thシングル。
「世界卓球2009横浜」のテーマソング。ピンポン玉に全精力を注入し戦う選手の姿を実際に観戦して、メンバー自らが書き下ろしたポジティブな曲となっている。
mihimaru GT 幸せになろうは、2008年10月22日に発売のシングルPV動画。
NHK土曜ドラマ「上海タイフーン」の主題歌に起用。大切な人へそっと語りかけるように歌うhirokoのVocalが印象的な、季節感溢れるミヒマル史上最高のド真ん中ラヴ・ソング。
「泣き夏」はmihimaru GTとSOFFetによる初のコラボレーション・シングル。2008年7月2日発売。
『ひと夏』をテーマにした恋愛をそれぞれのアーティストサイドの視点で描いた、コインの表と裏のような関係にある“オセロ・ソング”とも呼ぶべき作品。mihimaru GT「泣き夏」は寂しい一人の夏、失恋をテーマにした、夏の夕暮れ時のように切なく響くミディアム・バラード。
mihimaru GT 約2年ぶりとなるオリジナル4thアルバム『mihimarise』の収録曲。イオン2008 Yukata & MizugiキャンペーンCMソング。
初回盤は今や恒例となっているDVD付き。「I SHOULD BE SO LUCKY」「ギリギリHERO」に加え、新曲「Bon Voyage」のビデオクリップを収録。2008年5月28日発売。
映画「少林少女」(主演: 柴咲コウ 4/26公開)の主題歌となる2008年第2弾シングル4月30日発売予定。
大ヒットしたシングル「気分上々↑↑」を彷彿させるアップテンポな楽曲に仕上がっており、メンバーのhirokoいわく「完璧なヒーローにはなれないけれど、不器用なりにでも頑張る気持ちを歌に込めた」応援歌に仕上がっている。
『diverge』(ディバージュ)は、mihimaru GTの16枚目のシングル。2008年1月30日発売予定。
『I SHOULD BE SO LUCKY/愛コトバ』以来2か月ぶりとなるシングル。前作同様ビデオクリップを収録したDVD付きの初回盤と、CDのみの通常盤の2仕様での発売。タイトル曲『diverge』はデビュー前からあったデモ楽曲の流用で、読売テレビ(ytv)・日本テレビ系アニメ「ヤッターマン」でエンディングテーマとして使用された。
『I SHOULD BE SO LUCKY/愛コトバ』は、mihimaru GTの15枚目のシングル。2007年11月28日発売予定。フジテレビ系ドラマ「暴れん坊ママ」主題歌。
「I SHOULD BE SO LUCKY」は'88年にイギリスでリリースされ全英チャートで5週連続1位を記録した歌姫カイリー・ミノーグの代表曲。日本でもこの楽曲が収録されたアルバムは洋楽チャートで12週連続1位を獲得し、全世界で700万枚を超えるセールスを記録した。
mihimaru GT 俄然Yeah!は、2007年8月15日発売のシングルで、PVは、hirokoがOLになり奮闘するという内容。サビでは分身したhirokoがダンスする。
また、ダリヤ「パルティ」CMソング('07夏篇)、日本テレビ系『音楽戦士』8月度オープニングテーマ、『music.jp』TV-CFソング、日本テレビ系「スッキリ!!」8月エンディングテーマという4つのタイアップがついている。
H.P.S.J. - フィットハウスCMソング/テレビ朝日系 「ボボボーボ・ボーボボ」 エンディングテーマ
ミヒマルボール - その歴史はサッカーよりも古く、日本の忍者が、天井裏で、人の目を忍んで、蹴鞠で遊んだのが、はじまりとされている。球技。限定でミヒマルボールの歴史・ルール・特殊な技などを紹介しているビデオをプレゼントしていた。
タイトルは、「ユルメの(性格がゆるい)」「レイデ(lady)」、つまり天然のhirokoを指す。「ユルメのレイデ」は、ダリヤパルティのCMソング。
このCMにメンバーはナレーション出演。「プライスレス」は、プレイステーション2ソフト「学校をつくろう!! HappyDays」校歌。メンバーはこのゲームにキャラクターになっている。
「Love is...」は、テレビ東京系「元祖!でぶや」エンディング・テーマ。
この曲の歌詞もPVも、離れていた男女の気持ちが一つになる、という内容。カップリング「Darlin'」は、「ユルメのレイデ」以来となる、ダリヤパルティのCMソング。
デビューシングル「約束」から最新シングル「パンキッシュ☆」まですべてのシングル曲など16曲を収録したベストアルバム(ただし両A面のカップリングだった「So Merry Christmas」は収録されていない)。
このうち「帰ろう歌」は「-TAKE 07-」としてリテイクしている。初回盤にはPVやそのメイキングを収録したDVDつき。
mihimaru GT パンキッシュは、2007年4月4日発売のシングル。
ユニット名の由来は、「miyake」「hiroko」「maru(丸、船の号)」「Gran Turismo」の4語を組み合わせてできた造語。 ユニット名を決めているとき、miyakeは寝ていたらしく、一番最初に考えられたのは「みひ丸」だったらしい。候補名でもあった「Air Grow」がmihimania〜コレクション アルバム〜に収録されている。
mihimaru GT かけがえのない詩は、2007年2月28日発売予定
[初回版(ミヒ盤)]DVD付(かけがえのない詩」プロモーションビデオ+メイキング映像収録)
[初回版(ドラ盤)]書き下ろしドラえもんジャケット+ドラえもんステッカー封入
mihimaru GT So Merry Christmasは、テレビ朝日系「ボボボーボ・ボーボボ」の3rdエンディングテーマとして「H.P.S.J.」が起用されたため、同漫画の作者澤井啓夫が裏ジャケットを手がけた。
タイアップになったバージョンは本作に収録されたものとは別であり、こちらはリミックスバージョンである。「H.P.S.J.」のみ、1stアルバム「mihimarhythm」からのリカット。
mihimaru GT マジカルスピーカー PV視聴動画は、2006年8月16日に発売されたmihimaru GTの11枚目のシングル。
ダリヤ「パルティ」、music.jpのCMソングというダブルタイアップ。「気分上々↑↑」に続くメンバー出演によるダリヤ「パルティ」の夏篇CMソングとして発表。
『さよならのうた』は、mihimaru GTが2006年3月15日にリリースした通算8枚目のシングル。
桜をテーマにした卒業ソングだが、この時期に本当に「さよなら」(解散)しそうになったという。
mihimaru GT 願(negai) PV視聴動画は、2004年7月28日に発売されたmihimaru GTの3枚目のシングル。
歌やラップはhirokoのみが担当しているが、miyakeもPVには出演している。本人達は「デビュー前から温めていたもの」と語っている。
mihimaru GT ツヨクツヨク PV視聴動画は、2006年7月12日に発売されたmihimaru GTの10枚目のシングル。
『ツヨクツヨク』は、テレビ朝日系「ガラスの艦隊」OPテーマ、マルハン企業CMソング。 この曲で、テレビ朝日系「ミュージックステーション」に出演(アルバム収録曲として)。
mihimaru GT 約束 PV視聴動画は、2003年7月30日に発売されたmihimaru GTのデビューシングル。
『約束』(やくそく)は、TBS系列ドラマ愛の劇場「大好き!五つ子5」主題歌。
mihimaru GT Yes! PV視聴動画は、2005年11月23日に発売されたmihimaru GTの7枚目のシングル(ダブルAサイド)。
Yes!は、「マリエール」CMソング(※中京地区のみ)となる。メンデルスゾーンの「結婚行進曲」を大胆にサンプリングしている。
mihimaru GT 恋する気持ち PV視聴動画は、2005年11月23日に発売されたmihimaru GTの7枚目のシングル。
「恋する気持ち」の作詞作曲に miyake が携わっておらず、mihimaru の解散も考えた苦しい時期であった。miyakeがかかわってないためラップがない作品となった。
mihimaru GT いつまでも響くこのmelody PV視聴動画は、2006年8月16日に発売されたmihimaru GTの11枚目のシングル(両A面)。
『いつまでも響くこのmelody』は、テレビ東京系ドラマ24「怨み屋本舗」OP主題歌。ジャズの名曲グレン・ミラーの「IN THE MOOD」を大胆にサンプリングした曲で話題となり、この曲でフジテレビ系「MUSIC FAIR 21」に初出演、3度目となるテレビ朝日系「ミュージックステーション」の出演も果たした。
mihimaru GT 帰ろう歌 PV視聴動画は、2004年4月28日発売されたmihimaru GTの2ndシングル。
『帰ろう歌(か)』(かえろうか)は、ボレロを大胆にサンプリングしており、彼らのキーワードでもあるHipでPopな曲となっている。曲が帰り道をテーマにしていることから、下校ソング普及キャンペーン(後述)としても使われた。メディアでの露出もありロングヒットとなった。
mihimaru GT、起死回生のヒーートナンバーになります。
この曲がなければ、解散していたんでしょうか?女性のヴォーカルは他にないような声で印象に残るんですけどねぇ〜。
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