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ザ・クロマニヨンズ グリセリン・クイーン PV視聴動画は、2009年10月7日発売の6thシングル。
前作「スピードとナイフ」から約1年振りとなるニューシングルは、爽やかなギターサウンドが特徴のロックンロールに仕上がっているという。真島昌利の作詞/作曲による作品。
『青空』は、1989年6月21日に発売されたTHE BLUE HEARTSの通算8枚目のシングル。3rdアルバム「TRAIN-TRAIN」からのリカット。
読み方は「あおぞら」ではなく「あおいそら」であり、真島が提案したことだが、あまり浸透しなかった。
ザ・クロマニヨンズ エイトビートは、昨年発売された“ギリギリガガンガン”以来、約9ヵ月ぶりのニュー・シングル。2008年5月21日発売。
このシングルには、タイトル曲に加え、“ヒャクレンジャー”、“レッツゴー宇宙”の計3曲を収録。
『紙飛行機』(かみひこうき)は、ザ・クロマニヨンズの2枚目のシングルである。2007年4月25日、自身のレーベルHAPPY SONG RECORDSからリリースされた。
初回生産限定盤にはクロマニヨンズのライブ映像を含む「cro-magnons TV」が収録されたDVDが付いている。前のシングル「タリホー」から半年以上たったリリースである。
THE HIGH-LOWS 日曜日よりの使者は、もともとは1995年発売のファーストアルバムに収録されている楽曲で、「ダウンタウンのごっつええ感じ」のエンディングテーマとしてオンエアされていた。
後にホンダの「Do you have a HONDA?」キャンペーンのCMソングとして起用され、更にはABCラジオの「アベロクのどんまいサンデー」のテーマソングとして起用され、2004年には映画「ゼブラーマン」の主題歌として当初のアルバムリリースから10年近く経ってからシングルカットされた。
『ギリギリガガンガン』は、ザ・クロマニヨンズの3枚目のシングル。 2007年8月15日にBMG JAPANからリリースされた。
タイトル曲は2007年公開の映画「ワルボロ」の主題歌である。
ブルーハーツ 情熱の薔薇は、作詞・作曲は甲本ヒロト。THE BLUE HEARTS最大のヒット曲。1990年の年間オリコンチャート7位を記録。『はいすくーる落書2』(1990年 TBS)の主題歌。
3rdアルバムTRAIN-TRAINからだいぶ期間をおいての新作シングルであったが、オリコンで初めて、そして唯一1位をとった。サビが1コーラスしかない事でも有名。
ブルーハーツ 終わらない歌は、作詞・作曲は真島昌利。映画『リンダリンダリンダ』の主題歌。
歌詞の一部が一般的に差別用語とされているため歌詞カードからは削除されている。『ヤンキー先生!義家弘介の夢は逃げていかない』(ニッポン放送)のテーマ曲。
ブルーハーツ キスしてほしいのプロモーション・ビデオは全編アニメーションで制作されており、メンバーは出演していない。
2004年、ソニーのプレイステーション2のCMソングに起用される。
代表曲は『リンダリンダ』、『TRAIN-TRAIN』、『情熱の薔薇』、『人にやさしく』など。
また、真島の強烈なハスキーヴォイスによる『チェイン・ギャング』も名曲として名高い。
音楽的にはセックス・ピストルズを彷彿とさせる社会風刺に富んだ歌詞がデビューから解散まで貫かれており、そこには人を勇気付けるものも多く含まれ、当時の若者から熱狂的な支持を得た。
『THE BLUE HEARTS』から『TRAIN-TRAIN』までの前期三部作までは典型的なパンクロックであったが、イーストウェスト移籍後からの後期作品は後のハイロウズに繋がる様々なスタイルを取り入れ、意味性を無視した楽曲も多い。
THE BLUE HEARTS(ザ・ブルーハーツ)は、1980年代後半〜1990年代前半に活躍した日本のパンクロックバンドである。後のバンドブームの火付け役となり、日本の音楽界に強い影響を残した。現在もなおその影響は広がっている。
特にリアルタイムで聴いていない若い世代においてもその影響は広がっており、実際2000年代前半に起こった所謂「青春パンク」ブームでブレイクしたバンドの多くがブルーハーツの影響を強く受けている事を公言している。1985年結成、1995年解散。
ザ・クロマニヨンズ(THE CRO-MAGNONS)は、元ブルーハーツ・ハイロウズの甲本ヒロトと真島昌利が2006年7月に結成したバンド。 ベースの小林勝とドラムの桐田勝治はサポートメンバーである。
当初はバンド名以外ベールに包まれていたが、同月に行われたFM802 MEET THE WORLD BEAT 2006でその姿を明らかにした。
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